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エラーが出たとき自分の頭までエラーにならないことが大切

プログラマーたるもの、プログラミングをしていてエラーで詰まることはよくあるんですが、エラーが出たときに自分の頭までエラーになるともうどうしようもなくなってしまいます。一流のプログラマーと二流のプログラマーの違いは、エラーが出たときに自分の頭をクリアにできるかどうかだと思います。

サクセスしないときこそ自分の頭を柔らかく緑色な気持ちでエラーコードをよく見てみましょう。そして、自分がそのエラーを創造するまでにどのような行為をしていたか、ゆっくり深呼吸して考えてみましょう。バグといのは自分がしか創造出来ないのです!!!!バグを発生させてしまったとき、頭の中で考えるだけではしんどくなるかもしれません。そんな時、髪やエバノートに今の現状を頭からお尻まで書いてみると良いです。

実際に誰かに話すと頭が整理されますから他人やぬいぐるみに話しても良いです。また、質問サイトに書くのも良いです。何が起こったのは、自分は何をしていたのか、よく考えるのだあああああああ

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  • この記事を書いた人

藤沢瞭介(Ryosuke Hujisawa)

りょすけと申します。18歳からプログラミングをはじめ、今はフロントエンドでReactを書いたり、AIの勉強を頑張っています。off.tokyoでは、ハイテクやガジェット、それからプログラミングに関する情報まで、エンジニアに役立つ情報を日々発信しています!

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