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プログラミングをしていて詰まったとき、その瞬間は果てしない迷路に差迷い込んでしまった絶望に襲われることがある

2018年2月8日

プログラミングをしていて詰まったとき、

 

その瞬間は果てしない迷路に差迷い込んでしまった絶望に襲われることがある。

 

こんだけやってここまでしか進んでいない。

 

全然先が見えない。

 

こんな風に考え出してしまうと異様にやる気も効率も落ちて、

 

生産性は低下の一途をたどることになる。

 

でも、最近思ったんだけど、よくよく落ち着いて考えてみると、

 

頑張ってやった分だけしっかり実装は進んでいる場合がほとんどだ。

 

一見、全然昨日よりも進んでないような絶望に襲われてしまっていても、

 

よく落ち着いて考えてみれば結構進んでるし、

 

この問題が解決すれば、

 

結構また前に進むことになると気がつく。

 

昔、私が尊敬する一人のプログラマーが名言を言っていた。

 

「プログラミングは裏切らない」

 

これは確かにその通りである。

 

いくら野球を頑張ってもお金になるかはわからないし、

 

能力は上がるかわからないしメジャーリーガーになんてほとんどなれないけど、

 

プログラミングは頑張れば頑張った分だけ、

 

とりあえず働き口はあるし年収は上がるし、

 

メジャーリーガーみたいな巨人になれるかどうかはわからなけど、

 

かけた努力の総量着実に確実に自分の人生を前に上にお仕上げ進めてくれるものになる。

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  • この記事を書いた人

藤沢瞭介(Ryosuke Hujisawa)

りょすけと申します。18歳からプログラミングをはじめ、今はフロントエンドでReactを書いたり、AIの勉強を頑張っています。off.tokyoでは、ハイテクやガジェット、それからプログラミングに関する情報まで、エンジニアに役立つ情報を日々発信しています!

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