スタバで女が「富士通のPCは恥ずかしい」と言い出した話し。

皆さんこんにちわ。

水族館より動物園派、

好きな言葉は論より証拠、

藤沢です(@ryosukehujisawa)です。

今回のエントリーはただのボヤキでございます。

軽く流してくださいませ。

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スタバでmacでドヤ顔してたら

私はよく川崎駅の周辺でお仕事をしてるのですが

本日もサクサクスタバで仕事こなすハスラーになってましたら

後ろで喋る女二人が

女A_「私恥ずかしかったの。外国人の人とかがカフェでみんなMac使ってるのに、私は富士通のPC使ってて恥ずかしかった。だから私はMac買ったの。おしゃれだから」

女B_「スタバでドヤ顔」

女A_「それそれ〜」

女A_B_「ぎゃはははは〜www」って話してて

日本人っておかしなこと考えてんだなああって感心したのです。

それと同時に、Macってすげええって感動してる

もはやスペックとかインターフェースとかどうでもええねんな。

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テスラの話し。

そういえば、その話しを聞いて思い出したのは

我らが21世紀のテック軍曹、イーロンマスク氏率いる

テスラ

の話しでございます。

マーケティングの業界でテスラというのは非常に異色な成功例を示しておりまして

普通は、ユーザーがブランドの推奨者になるためには

数多くのステップを踏んでやっとブランドの推奨になるんですが

テスラの車を支持する多くのユーザーは

テスラを買ったことがないのにテスラというブランドの推奨者になっております。

おそらく彼らはテスラに試乗したことすらないと思います。

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富士通のcpは恥ずかしい

この言葉が象徴するように

これからのブランドは『美しさ』という名の美学と

ブランディングとマーケティングが

まじで大切な作業の1つになって行くでしょう

然もなくば、顧客からわけのわからない

根拠のない批判を浴びて

捨てられてしまいます。

ああああ、おそろしや。。。。

以上になります。