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Gitで老ける。エンジニアの僕が勧めるGit入門本【2021】

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[st-mybox title=”現役エンジニアが選ぶGitおすすめ本ご紹介” fontawesome=”fa-check-circle” color=”#FFD54F” bordercolor=”#FFD54F” bgcolor=”#FFFDE7″ borderwidth=”2″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]
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[st-kaiwa2]

プログラミングの初心者へ向けて、GitGitHubに関して学べるおすすめ紹介して欲しい

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このような悩みに答えます。

 

[st-mybox title=”本記事の信頼性” fontawesome=”fa-check-circle” color=”#FFD54F” bordercolor=”#FFD54F” bgcolor=”#FFFDE7″ borderwidth=”2″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]

この記事を書く僕はフリーランス歴5年以上。最高月110万円、エージェント経由での案件獲得で一撃82万円の案件を獲得した経験があります

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***Gitで老けるシリーズは去年”Gitで老ける。エンジニアの僕が勧めるGit入門本[2020年]“のニューバージョンです。

 

Gitとは

Git(ギット[2][3][4])は、プログラムのソースコードなどの変更履歴を記録・追跡するための分散型バージョン管理システムである。Linuxカーネルのソースコード管理に用いるためにリーナス・トーバルズによって開発され、それ以降ほかの多くのプロジェクトで採用されている。Linuxカーネルのような巨大プロジェクトにも対応できるように、動作速度に重点が置かれている。現在のメンテナは濱野純 (英語: Junio C Hamano) で、2005年7月から担当している。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 

プログラマーとして、長く活躍するために、Gitの知識は必須です。

 

なぜならば、2021年現在、

 

Gitはプログラミングのソースコードのバージョン管理をする上では

 

業界のデファクトスタンダートなっており、

 

おそらくGitは今後100年は使われ続ける技術でしょう。

 

オープンソースでほぼ一強になりつつあるGitは、

 

もはや無敵レベルの高機能で、

 

過去の状態のコードを保管しておくのに、

 

全く完璧と言えるほど全て需要を満たしてくれています。

 

Gitを学ぶと何が美味しいのか

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この記事を読む方は、

 

Gitの初心者の方を想定していますので、

 

Git初心者向けに、『そもそもGitを学ぶと何が美味しいのか』

 

というところも説明をしておくと、

 

分かりやすく言うと、

 

Gitを使いこなしソースコードのバージョンを管理することで、

 

ソフトウェアがバグる前のソースコードに時間を戻せます。

 

また、チーム開発してるとき、

 

他の人が既存のコードにどういう変更を施したかも見えます。

 

ソフトウェアは、時に非常に複雑になり、もはや一度前の状態に戻して、

 

そこから再度コーディングをしたいと思うときがありますよね。

 

複数人で同じソースをいじってればなおさら。

 

これ、Gitのようなバージョン管理ソフトを使わないとすれば、

 

わざわざ新しくコーディングする前に、

 

フォルダ自体を二つ複製しないといけないですよね?

 

さもなければ、色々コーディングした後に、何を直せば元通りになるのか分かりません。

 

複数人で同じコードを改修してれば、

 

もはやソースを複製してもあまり意味もないです。

 

でも、Gitバージョン管理してれば、

 

こういうとき、

 

 

git reset

 

 

とか

 

 

git branch

 

 

とか

 

 

git diff

 

 

とか

 

これらのコマンドを使えば、

 

過去のある時点での状態に戻せたり、差分を見れたりするわけです。

 

便利ですよね。

 

まあ、詳しいことは、これから紹介する本のコマンドで腐るほど学べますので、

 

ぜひ頑張って覚えちゃってください

 

面倒臭がりな方へGitおすすめ本をまとめてピックアップ

 

では、まず、

 

一々説明を聞く前に、とりあえずGitの本でおすすめ本を沢山ピックしてほしい。

 

後の細かいことは詳細先で聞くよって方のために、

 

パパーーっとリスト化してみました。

 

ここに書いてあるGitの本は、

 

僕が実際にamazonとかからGit本を購入して読んだものが多いですし、

 

現場にあったGitの本をパラパラみたり、

 

gitのポケットリファレンスなんかは会社から借りたりして、

 

良いこと書いてあるなあって思ったことが一つであったものです。

 

いかがでしょうか。

 

沢山あげたので、選択肢はかなり増えたと思います。

 

この記事のタイトルにもあるように、

 

僕はGitで老けるようにかなりGitのバージョン管理で詰まって、

 

現場でご迷惑をかけてきたので、さまざまなgitの本を読んで、

 

ふわっとした理解を固い理解へ変えていきました。

 

ぜひ、一回読んだだけでは分からないことを、何度も何度も繰り返すことで、

 

脳の深い部分まで覚えられますから、沢山のGitの本を読んでエンジニアとして次のレベルへ行きましょう。

 

Gitのおすすめ本を活用シーンからピックアップしました

前回の章では、とにかくGitの本でおすすめ色々教えてくれ!

 

という方へ紹介していきましたが、

 

この章では、もう少し具体例を交えてGitの活用シーン別のおすすめを紹介します。

 

例えば、下記の活用シーンを想定したとします

 

  • 0からGitを体系的に学びたい方へのおすすめ本
  • 基礎的な使い方は分かったのでより深く応用に使いたい人へおすすめのGit本
  • Gitの様々なコマンドを色々知りたい方へおすすめの本
  • 自分が直面してる問題解決をしたい人の実践的なおすすめGit本

 

実際に、僕もGitを勉強し、Gitの本を読みまくってきた人間からすると、

 

上記のように、時と場合によって、また、人のレベルによって、

 

おすすめのGitの本が色々と変わってくるというところがありますので、

 

このようにGit活用シーン別におすすめをピックすることで、

 

最適な本が紹介できるかなと思ってます。

 

個人的なエンジニア観点ですが、

 

実践から学んできたことなので参考になるかなと思っています。

実用Git オライリー

実用Git オライリー
実用Git オライリー
本の難易度 上級者
スタイル 応用系で上級者向け
amazonの金額 ¥ 3,080
知名度 エンジニア業界最大手👑👑👑

 

まずは実用Gitですね。

 

こちらはオライリー社から出ているGit本です。

 

オライリー本は、本の表紙に動物にすることが伝統ですが、

 

これはコウモリですね。

 

なぜそういうチョイスなのか毎回謎すぎます。

 

まあ、気まぐれで決めてるのでしょうが。

 

しかし!

 

内容は全く気まぐれではありません。

 

そもそも、オライリー社は、

 

プログラミングに関する本を出す会社としては、

 

業界ナンバーワンの知名度があり、

 

公式のリファレンスの次に技術的な勉強が捗る本のシリーズになっております。

 

オライリーメディア(英: O’Reilly Media)は、アメリカ合衆国のメディア企業。ティム・オライリーが創設した。コンピュータ関連の書籍出版、ウェブサイト作成、カンファレンスの開催などを主な業務としている。表紙に動物の木版画を使った書籍群でよく知られている。日本法人はオライリー・ジャパン。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 

しかし、

 

オライリーの技術本は、完全初心者向けに、

 

ステップバイステップで親切に教えてくれる感じではない。

 

これはgitに関しても同じでした。

 

おそらく、一番深くGitとはなんぞやってことは学べます。

 

深く、知識を学びたければとりあえずこれでしょう。

 

しかし、Gitを体系的に学びたい人とか、

 

応用でgitを学びたいとか、

 

逆引きとかポケットリファレンスにはあまり使えませんね。

 

言葉も難しいので、とことん上級者むけって感じです。

実用Git オライリー
実用Git オライリー
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amazonの注目のレビュー

「実用Git」ですが、
内部的に何をしているかまで書かれている為、
背景を理解して使うのに良いと思いました。

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サルでもわかるGit入門

サルでもわかるGit入門
サルでもわかるGit入門
本の難易度 初級者
スタイル 体系的で初心者向け
amazonの金額 ¥1,980
知名度 サイトの知名度も抜群👑👑👑

 

次、サルでもわかるgitシリーズの書籍化ですね。

 

エンジニアとしてgitをググったりすると、

 

このシリーズのwebサイトがよく出てきますよね。

 

つまり、gitの解説書として、このシリーズはwebで既に多くの人に認められており、

 

なおかつ、体系的に学べるので、初心者の方にはとてもいいと思います。

 

文体なども、webと変わらなかったので、

 

webの文体に慣れていればより分かりやすいでしょう。

 

サルでもわかるGit入門
サルでもわかるGit入門
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amazonの注目のレビュー

git は元々はプログラマが使ってきた構成管理ツールなのです。
個人で使う場合にも、ゲームみたいに作業内容をセーブしたり、巻き戻したりといった利便性がありますし
複数人で使う場合には、複数人で作業を分担したり、それを結合したりが楽に出来るため
近年では、プログラマ以外の人にとっても便利なツールになってきました。

ただ、コミットやブランチなど、最初に覚えなければいけない概念が分かりにくいのも事実。
本書は初心者向けに git で最初に押さえておくべき概念や基本的な操作法を分かりやすく解説しています。
著者陣の所属しているヌーラボ社が運営するgitの解説サイトが元々あったのが、書籍化されたものです。

Windows 上での Sourcetree でのGUI操作で説明したり、
Git Flow や GitHub Flow の説明についても分かりやすさを優先させたりといった、工夫が良心的です。
ヌーラボ社の提供するBacklogと連携した、チケットベースでの課題管理の方法も慣れると非常に便利。
要は「Backlogの販売促進」目的の書籍なわけですが、無料版もあるので気軽に試してみてはどうでしょうか?
もう、git 無しでの作業には戻れなくなると思います。

実は本書でも紹介されているBitbucket(Sourcetreeと同じ会社のサービス)でも、
無料で小規模なプライベートリポジトリは持てるので、そちらも試してみてもいいかも知れませんが、
個人的には Backlog の方がパソコン初心者に優しいかなと思います(何しろ日本語サポートが手厚いので)。

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【改訂新版】Gitポケットリファレンス

【改訂新版】Gitポケットリファレンス
【改訂新版】Gitポケットリファレンス
本の難易度 中級者向け
スタイル ポケットリファレンス
amazonの金額 ¥3,058
知名度 置いてある現場もあり👑👑

 

次、

 

gitのポケットリファレンスですね。

 

実は、僕が一番長く持ち歩いてたのはこの本なんですよね。

 

一時期、リュックに入ってる一軍の技術本の中に入ってました。

 

と言うのも、

 

gitを体系的に学ぶにしても、深く技術を学ぶにしても、

 

一定のレベルを過ぎると、ぐぐりながら調べられるとか、

 

あんまり隙間時間に読めなかったりするんですよ。

 

でも、このポケットリファレンスは、紙の本でも小さいし、

 

パラパラめくりながら、小さい理解の増加が見えるんですよね。

 

読むたびに、小さいセンテンスから学びがあるんで、自分がgitに関してどのレベルにいても、

 

持ってて損しないものでした。

 

【改訂新版】Gitポケットリファレンス
【改訂新版】Gitポケットリファレンス
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amazonの注目のレビュー

Gitについて、リファレンス形式で解説したガイドブックである。少し小さめの単行本サイズ。ただし、ページ数は384頁で、厚さの方は結構ある。

Gitの概要。インストの方法。共有レポジトリ、ローカルレポジトリ、インデックス、作業ツリー。設定と変更。ブランチとマージ。リポジトリの複製。変更やコミットのリセット。状態確認。ロールバック。リモートリポジトリへの変更。作業ツリーの切り替え。配布用アーカイブファイルの作成。外部ツールを使った競合の解決。コミット履歴の変更。ファイルの各行の変更履歴の確認。パッチを作業ツリーに適用する。インデックスの内容の操作。外部リポジトリの参照。Gitリポジトリの最適化。共有リポジトリの構築手順。リポジトリ更新内容のメール共有。Microsoft OfficeやPDFの差分を見る方法。このようなことが順に説明されてある。

基本的にリファレンスだが、コマンドレベルの説明だけでなく、適時図や画面も加えてその意味についてきちんと述べられているし、出力例や、問題があったときの対処方法などにも言及されている。ポケットに入るかどうかはともかく、リファレンスとしての実用性は高いように思われる。

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やりたいことが今すぐわかる 逆引きGit入門 

やりたいことが今すぐわかる 逆引きGit入門 
やりたいことが今すぐわかる 逆引きGit入門
本の難易度 初心者、中級者
スタイル 逆引き検索
amazonの金額 ¥ 2,178
知名度 ニューフェイス👑

 

次、

 

こちらも、どちらかといえば初心者向けですね。

 

実際に現場で詰まったときに、

 

ググって調べ方が分からない時などに、

 

こんな状況ってなんだろう?と思ってページを開くと結構ありがたい情報に救われたりしました。

 

例えば、コンフリクトしたとか。

 

コミットメッセージ変えたいとか

 

マージしたいとか。

 

リベースしたいとか。

 

gitをやってると、現場で様々なシチュエーションに入ることになるんですよ。

 

そう言うとき、逆引きで状況が合致するので、勉強になります。

 

やりたいことが今すぐわかる 逆引きGit入門 
やりたいことが今すぐわかる 逆引きGit入門
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まとめ。現役エンジニアの僕がおすすめするGit本ランキング

 

では、

 

最後に現役エンジニアである僕のおすすめするGit本を紹介して終わります。

 

先ほども言いましたが、

 

gitのおすすめ本と言いましても、個々人のレベルやシチュエーションによって変わるので、

 

全員の為のgitおすすめ本をズバッとは言えませんが、

 

しかし、

 

この記事の想定読者である、初心者向けのGit本のおすすめと言うことであれば、

 

ランキングにできるのかなと思っています。

 

[st-rank rankno=”1″ bgcolor=”” color=”#000″ bordercolor=”#ccc” radius=”” star=””]実用Git[/st-rank]

 

個人的に一位はオライリーの実用Gitですかね。

 

最初にも申し上げた通り、こちらは初心者向けに体系的に書いてあるわけではありませんが、

 

やはり技術的に一番深いところまで、内部の技術の詳しいことも書いてあります。

 

また、アメリカの英語の本の翻訳であり、最新のソースに一番近いと言うのもある。

 

全部読むのは大変だと思いますが、大きく変わると書いて大変ってことだと思うんですよね。

 

さらに、エンジニアとして、気をつけておきたいことは、できるだけ一時ソースの情報から学ぶってことなので、

 

あえて、今回は一位にオライリーの実用Gitを採用しました。

 

本の出版元も一番なんやかんや安心です。

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[st-rank rankno=”2″ bgcolor=”” color=”#000″ bordercolor=”#ccc” radius=”” star=””]サルでもわかるGit入門[/st-rank]
サルでもわかるGit入門
サルでもわかるGit入門

 

2位はサルでもわかるGit入門です。

 

こちらは、やはりWebサイトがかなり分かりやすく、

 

SEOでも大衆に認められているという点があるかなと思いました。

 

また、体系的にステップバイステップで学べて、

 

まさしく、初心者のための、サルでもわかるGitの解説書としておすすめだと思いました。

 

お猿さんのかわいいアイコンで説明してくれるので読みやすいですし、

 

全部を説明せず、一直線で教えてくれることで、初心者でも実践で使えるgitの知識がつくかなと思います。

 

サルでもわかるGit入門
サルでもわかるGit入門

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[st-rank rankno=”3″ bgcolor=”” color=”#000″ bordercolor=”#ccc” radius=”” star=””]【改訂新版】Gitポケットリファレンス[/st-rank]

 

【改訂新版】Gitポケットリファレンス
【改訂新版】Gitポケットリファレンス

 

最後はこちら。

 

gitのポケットリファレンスです。

 

これを3位に選んだのは、個人的に、一番寿命が長いと思うGitの本だからですね。

 

ポケットリファレンスとして、かなり情報量の多い、様々なGitのコマンドやTipsが詰まっています。

 

Gitの上級者になっても、

 

ありとあらゆるGitの使い所は、結構見つけ出すこと自体が大変だと思うんですよね。

 

でも、この本を片手に持って

 

昼飯時の休憩時間や、通勤の電車の中で読んでいれば、

 

Gitでこれまで使ってこなかったコマンドと出会えるし、

 

それを用いてより効率的にバージョン管理ができるので、僕はこの本が大好きです

 

【改訂新版】Gitポケットリファレンス
【改訂新版】Gitポケットリファレンス

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[st-mybox title=”React本をピックアップ” fontawesome=”fa-check-circle” color=”#FFD54F” bordercolor=”#FFD54F” bgcolor=”#FFFDE7″ borderwidth=”2″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]

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