Googleのアドテクの進化が止まらない。カスタムオーディエンスをきちんと勉強すべき。

なるほどですね。

それと時を同じくして、ユーザーデータをベースに「人」を対象とした広告配信を行うGoogle 広告のメニューの質が明確に上昇し始めました。つまりこれまで成果が出にくかった、低クリック単価でディスプレイ広告施策で成果がでるケースが増えている

こういうのを見るにつけ、Googleのアドテクは更なる進化を今後もしていくんだろうと期待が持てる。

ユーザーがウェブの中でどう行動して、興味関心をAIが読み解き、検索以外の広告のCV率を上げていくかといのは、

Google側からしてみれば、当然追い求めていきたい技術ではあるはずですしね。

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藤沢瞭介(Ryosuke Hujisawa)
  • りょすけと申します。18歳からプログラミングをはじめ、今はフロントエンドでReactを書いたり、AIの勉強を頑張っています。off.tokyoでは、ハイテクやガジェット、それからプログラミングに関する情報まで、エンジニアに役立つ情報を日々発信しています!

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