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【2021】IoT入門者におすすめ! IoT学習に最適な書籍12選を紹介【現役プログラマーが選ぶ】

こんにちわ!

 

今日は、現役エンジニアである私が、IoT初心者の方へ向けて、iOT学習におすすめできる入門本を厳選紹介していきます。

 

IoTとは、モノのインターネットと呼ばれていまして、今後、パソコン以外のものが、インターネットにつながる世界を象徴した言葉です。

 

今後、世界はますますネット接続され、今、iOTを学ぶことは、変わりゆく世界に一番に対応できる素晴らしいジャンルだと思います。

 

是非、IoT学習のための参考書選びに役立ててください。

 

今回の記事では、公式の解説文章と、ユーザーの声を表示しているので、分かりやすく書籍選びにお役立て出来れば幸いです。

 

図解即戦力 IoTのしくみと技術がこれ1冊でしっかりわかる教科書 IoT検定パワーユーザー対応版

Kindle版¥2,069   単行本¥2,178

3.5 out of 5 stars (3.5 / 5)6個の評価

IoT検定ユーザー教育推進ワーキンググループ

  • 出版社 : 技術評論社 (2020/2/25)
  • 発売日 : 2020/2/25
  • 言語 : 日本語
  • 本の長さ : 390ページ
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*公式解説

IoTについての基本的な知識が身に付く本です。IoTサービスの導入の際に必要となる知識や、IoT機器の仕組みなど、幅広い分野について理解できるようになります。2018年10月より開始されたIoT検定ユーザー試験パワー・ユーザーの教科書&問題集としても使うことができます。

*ユーザーの声

目に優しい色づかいの本で、試験対策本の位置づけにはなっていますが、ユーザー目線でわかりやすくIoTについて書いているのがうれしい。AI(データ分析)にも踏み込んでおり、DX(デジタルトランスフォーメーション)を活用していこうと考えている初めての方にお勧めの本だと思います。

最新 図解で早わかり IoTビジネスがまるごとわかる本

Kindle版¥1,860   単行本¥1,958

3.9 out of 5 stars (3.9 / 5)28個の評価

神谷 雅史 (著), 株式会社CAMI&Co. (著)

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*公式解説

「そもそもIoTって何?」「ビジネスにどう活かせるの?」という知識ゼロのビジネス・パーソン、
また「これからIoTに挑戦しよう」と野心に燃える経営者を対象に、最新動向、基礎知識、通信技術などを、
豊富な活用事例を交えながらトータルに解説します。

特に、次世代を担う通信インフラの基盤となり、IoTの普及を加速させる第5世代通信規格「5G」について、
基本スペックから想定される用途まで徹底解説しています。

*ユーザーの声

 

「図解で早わかり」とありますが、文字の説明もしっかりあります。
必須知識ゼロではないため、内容の把握もしやすかったです。
また詳しく知らなかった規格についての復習にもなりました。
ビジネスという言葉から「私には関係ない」と思われる方も居るかと思いますが、確実に関係してくる分野なので無視して通れないと思います。

IoTの基本・仕組み・重要事項が全部わかる教科書

Kindle版¥2,277   単行本¥1,262

4.2 out of 5 stars (4.2 / 5)36個の評価

八子 知礼 (著), 杉山 恒司 (著), 竹之下 航洋 (著), 松浦 真弓 (著), 土本 寛子 (著)

  • 出版社 : SBクリエイティブ (2017/10/19)
  • 発売日 : 2017/10/19
  • 言語 : 日本語
  • 単行本 : 288ページ
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*公式解説

IoT(モノのインターネット)では、さまざまなセンサーを搭載したデバイスを使って、音、振動、電圧、気温、湿度、流量など現実の環境の状態を把握します。得られた情報は、インターネットを介してクラウドなどで処理し、活用やフィードバックを行っていきます。接続されるセンサーを搭載したデバイス数は、これから数年で数百億台にもなると予想されています。

これから激増していくIoTシステムを構築・活用していくのに必須となる知識と活用方法を、センサーの種類や取得できるデータの特徴から、通信方式、データを蓄積、分析する方法などまでしっかり解説しています。デバイスの設置や無線通信で問題になるセキュリティなど、運用に関する課題についても理解しておくべきポイントと対策まで紹介しています。

*ユーザーの声

仕事の関係上、IoTに関し短期間で内容を押さえる必要があり購入しました。内容はとても良かったです。

IoTをとりまく市場動向、技術動向から、エッジからバックエンドに至る必要な技術、考慮すべきセキュリティや運用まで網羅されています。
自社サービスに関する記述もありますが、その前段に、他サービスを含めた、業界に関する偏りのない客観的で十分な解説がありますので、強制的に誘導すべきものではなく、あっても不自然な感じはそれほど受けませんでした。

IoTは、組み込み系からクラウド、ビッグデータ、セキュリティ、運用など、多様な技術素養が必要になりますが、各々の分野を深読みしたい場合は、本書籍に加えて、各分野の専門書を探すと良いでしょう。

IoT業界の全体像を短期間で掴むのにおすすめです。

2時間でわかる 図解「IoT」ビジネス入門

Kindle版¥1,430   Kindle Unlimited ¥0   単行本¥1,760

4.2 out of 5 stars (4.2 / 5)36個の評価

小泉耕二 (著)

  • 出版社 : あさ出版 (2016/8/2)
  • 発売日 : 2016/8/2
  • 言語 : 日本語
  • 本の長さ : 165ページ
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*公式解説

「わかる」だけではなく、明日から「使える」手法が満載!!
本的なキーワードから、すっきりわかる!いちばん丁寧な「IoT」解説書。

★基本から応用までが理解できる、いちばん丁寧な「IoT」解説書!!

IoT専門の情報サイト『IoTNEWS』代表として、国内外、数々の企業の取材・記事執筆を行う著者が、図解でわかりやすく、多くの事例から「IoT」の本質を紐解く。

IoTの現在や未来、そして生活やビジネスに与える衝撃を知り、自分のビジネスを変えるための知識を、これまでにないわかりやすさで解説!
身近な例として「家ナカ」でIoTを理解し、仕事や社会、産業がどう変わるか、「わかる」だけでなく、「明日から使える」手法が満載!

*ユーザーの声

 

この本はITに関する知識の無い、所謂「非情報系」の人間でもIoTについて理解できるような構成になっています。
読めば高校生でも理解できる内容だと思います。

ただ、ITの世界でバリバリ生きてきた人にとっては少々物足りない内容になっています。
情報系の人なら「え、そんなの当たり前じゃん」と思うことが多いので、情報系でIoTに興味がある方は
もっと難しめの本を選んだ方が良いかも知れません。

ただ、「万人に理解できる」本なので、ITの知識のない人にIoTの説明をしなければならない方はこの本を参考にするのも良いかもしれません

 

改訂新版 IoTエンジニア養成読本 (Software Design plusシリーズ)

Kindle版 ¥1,965   単行本¥2,068

4.6 out of 5 stars (4.6 / 5)11個の評価

片山 暁雄 (著), 松下 享平 (著), 大槻 健 (著), 大瀧 隆太 (著), 鈴木 貴典 (著), 竹之下 航洋 (著), 松井 基勝 (著)

  • 出版社 : 技術評論社; 改訂新版 (2019/6/19)
  • 発売日 : 2019/6/19
  • 言語 : 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) : 144ページ
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*公式解説

IoTシステムは我々の身近なところでも活用されるようになりました。また、新しい技術やデバイス、センサを活用した事例も、日々ニュースなどでも取り上げられています。
そこで、本書ではIoTシステムの構成要素である「センサ&デバイス」「ネットワーク」「クラウド」「アプリケーション」「セキュリティ」を個別にひもとくことで、その全体像が理解できる構成になっています。さらにPart 3では「実践編 IoTデバイス実践講座」として、Raspberry Piを使ったIoTシステムをハンズオン形式で実装していきます。

*ユーザーの声

2017年のIoTエンジニア養成読本 (Software Design plus)をベースに改訂したもの。
以前の本と重複する部分が多いが、細かい部分の加筆修正とラズパイでのハンズオンが追加されている
Lightweight M2Mなどにも軽く触れられており網羅性は高い
ただ、紙面の関係上どれも深くは記載されていないので比較的最新な知識を網羅的に抑える意味合いには良いと思う

Pythonで動かして学ぶ!あたらしいIoTの教科書

Kindle版¥1,540   単行本¥3,080

3.3 out of 5 stars (3.3 / 5)11個の評価

株式会社VOST (著)

  • 出版社 : 翔泳社; 第1版 (2020/3/11)
  • 発売日 : 2020/3/11
  • 言語 : 日本語
  • 本の長さ : 373ページ
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*公式解説

本書は技術者向けのIoTセミナーで定評のあるVOSTの大人気IoT講座をもとにした書籍です。
具体的には、センサーから集めたデータをもとに、Pythonを利用して、データの扱い方(データ収集)、
AIとの連携(データ分析)、さらにセキュリティについて、サンプルを動かしながら学べる書籍です。

*ユーザーの声

 

今までに購入したものは、IoTの本とうたっているが電子工作に偏ったものが多く、電子工作をやりたい訳では無い私にはあいませんでした。
この本は、電子工作もありますが仕組みの全体感が上手くまとめられており、AIやクラウドとの連携なども学べたので良かったです。
電子工作もAIもクラウドもそれぞれ奥が深いので、この本で全体感をつかんでからそれぞれを深堀りして学んでいくのには丁度いいレベル感だと思います。

 

IoTシステムのプロジェクトがわかる本 企画・開発から運用・保守まで

Kindle版 ¥1,540    単行本¥3,080

3.7 out of 5 stars (3.7 / 5)9個の評価

西村 泰洋 (著)

  • 出版社 : 翔泳社; 第1版 (2020/1/23)
  • 発売日 : 2020/1/23
  • 言語 : 日本語
  • 本の長さ : 357ページ
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*公式解説

今後ますます増えていくIoTシステム。
従来の業務システムとの違いなど、
基本的なポイントを押さえれば、
決して難しくはない!

*ユーザーの声

IoTシステムの導入プロジェクトを支援することになり、本書を購入しました。
AIシステム方法論の本は沢山出てきたものの、IoTシステムはこれといったものがない印象ですが、本書はとても分かりやすかったです。
分かってたつもりでもしたが、システム構成(データ取得・データ集約・データ送信・ネットワーク・サーバー)、データを捨てる考え方、プロマネの心構えなど、体系的に書かれているのを読むと、よく分かってなかったなー、、と気付けました。
「3章.IoTシステムを構成するデバイス」「4章.IoTシステムを構成するネットワークとサーバー」が充実してるのはもちろんですが、特に良かったのは「7章&8章.開発の留意点」「9章.PoCの留意点」です。
これらは実際にプロジェクトに参画し、汗をかきながら習得していくことなので、とても参考になりました。
本書を皮切りに、IoTシステムの導入方法論の書籍がどんどん出版され、方法論がどんどん確立されていけば良いなと思いました。

俯瞰図から見える IoTで激変する日本型製造業ビジネスモデル

単行本¥2,200

4.1 out of 5 stars (4.1 / 5)51個の評価

大野 治 (著)

  • 出版社 : 日刊工業新聞社 (2016/12/23)
  • 発売日 : 2016/12/23
  • 言語 : 日本語
  • 単行本 : 208ページ
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*公式解説

モノと情報をつなぎ、新たな価値を生み出すというIoTが進んでいる。今やこれに乗り遅れることは、企業としての衰退を意味する。そこで本書では、今だあやふやなイメージのIoTを技術要件で8つに分解、分析し、さらにそこに市場の全体像を重ね全貌を明らかにすることで、日本の製造業の進むべき道を示す。

*ユーザーの声

IoTの全体像を技術軸で分類しているのが本書の大きな特徴です。
私は日経ものづくりを購読していますが、内容が抽象過ぎたり具体的過ぎたりして全体像がわからなかったですが、
スッキリしました。

Iotを取り巻く先行企業の動向と自社の立ち位置がよくわかり、さらによく知りたいという動機が上がりました。

Raspberry PiによるIoTシステム開発実習:センサネットワーク構築からwebサービス実装まで

単行本¥2,750

3.8 out of 5 stars (3.8 / 5)5個の評価

永田武 (著)

  • 出版社 : 森北出版 (2020/10/27)
  • 発売日 : 2020/10/27
  • 言語 : 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) : 200ページ
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*公式解説

あらゆるモノがインターネットを通じてつながるIoT(Internet of Things)は,これまでにないサービスを可能にする技術として,いま様々な分野で注目を集めています.
本書は,核となるセンサネットワークを中心に, IoTを構成する各要素技術を,小型コンピュータ「Raspberry Pi(ラズベリーパイ)」を用いて一つひとつ実践しながら解説します.IoTシステム構築に必要となるハードウェア・ソフトウェア双方の知識を,手軽に,かつ短期間で修得できます.
これからラズパイを始めたい人向けの入門書としてはもちろん,大学・高専における実習講義や卒業研究の教科書・参考書としても最適です.

*ユーザーの声

高専か短大の実習用に作られた教科書のようです。本が大きく見やすいのが利点です。**困った事に本に記載のprogramがwebで公開されてないようです。** 初心者の学生には写経は大事なので、手で打ち込めということなんでしょうか。コードが公開されていないため、大きく減点です。忙しい人は買わない方が良いでしょう。内容については類似の本なみで、パーツは自分でそろえる必要があります。

知識ゼロからのIoT入門

Kindle版 ¥772   単行本¥1,430

4.2 out of 5 stars (4.2 / 5)6個の評価

高安篤史 (著)

  • 出版社 : 幻冬舎 (2019/4/18)
  • 発売日 : 2019/4/18
  • 言語 : 日本語
  • 本の長さ : 133ページ
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*公式解説

●第1章 IoTってなにがすごいの?
ITとIoTの違いはなに?/CPSってなに?/第4次産業革命がもたらす影響/IoTによる社会の変化 ほか

●第2章 IoTの構成要素
IoTで関連するデバイス/VR(仮想現実)とAR(拡張現実)/ウェアラブルデバイスとは?/IoTのセキュリティ技術 ほか

●第3章 IoTの事例
スマートホームってなに?/サービス業界でのIoT活用事例/家電製品もIoT化される/IoTと自動運転/IoTによるビジネスモデルの革新 ほか

●第4章 IoTを進めるときの注意点
IoTの導入・推進のノウハウ/IoT人材の育成方法/IoTに関する法律・規制/AI(人工知能)活用の注意点 ほか

*ユーザーの声

 

各ページの半分が絵や図で構成されており、とても読みやすくなっています。
また、IoTにて抑えておくべき知識をシンプルにまとめているので理解がしやすいです。
特定の企業に内容が偏ることなくニュートラルな姿勢で書かれている点も印象が良いです。
この本を入門書として、気になった項目を専門書で深掘りしていく流れが良いと思いました。

 

IoTとは何か 技術革新から社会革新へ

Kindle版 ¥792   Kindle Unlimited ¥0

4 out of 5 stars (4 / 5)37個の評価

坂村 健 (著)

  • 出版社 : KADOKAWA (2016/3/10)
  • 発売日 : 2016/3/10
  • 言語 : 日本語
  • 本の長さ : 202ページ
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*公式解説

今までの日本のICT(情報通信技術)戦略は、技術で始まり技術で終わることが多く、出口戦略がなく、結果として使われないものになっている。
IoTがその轍を踏まないようにすること、そのためにも哲学が重要なのである――。

「IoT=モノのインターネット」とは何か。何のための技術であり、私たちの社会や生活は、一体どう変わるのか。技術研究開発や社会制度設計、ビジネスや実用の最前線から、豊富な実例をあげつつ、その現状・課題・未来像と、日本への指針を示す!

*ユーザーの声

 

著者の坂村健氏は、1980年代から「どこでもコンピュータ」というユビキタスと同じ概念を提唱してきた。80年代終わりに日米貿易摩擦で逆風が吹いた時期もあったが、90年代終わりにEPCグローバルが主導する96ビットの製品コードに対し、32ビットを追加して、IPv6と同じ128ビットの互換性を取れるようにしたユビキタスコードを提案した。2017年には、30年以上の歴史と組込機器への普及した実績が認められ、TRONがIEEE標準に認定された。今後IoT時代に不可欠な“日本発”の技術となるであろう。
著者がこの中で、懸念しているのは、日本には高度な技術はあるが、哲学や将来への展望あるいは大目標、戦略がないことである。日本は失敗を恐れ、挑戦しない。外国の動きに対応するだけである。議論は法律にも及び、日本はポジティブリストの大陸法で、法律にはやって良いことが書いてある。それに対し、米英法はネガティブリストでやってはいけないことが書いてある。アメリカでは失敗を繰り返して改革をしてゆく。だから日本にはジョブズは生まれない。
評者の好きな言葉に、Personal Computingの生みの親アラン・ケイの”The best way to predict the future is to invent it.(Alan Kay)”がある。未来が来るのを待っているのではなく、自分で創ってしまえとは、何と力強い言葉であろう。天才とは未来のビジョンを明確に描くことができ、そしてそれを実現できる人であると思う。坂村健氏もそのような天才の一人と言えよう。

 

IoTの全てを網羅した決定版 IoTの教科書

Kindle版 ¥2,822  単行本¥2,970

3.7 out of 5 stars (3.7 / 5)26個の評価

伊本 貴士 (著)

  • 出版社 : 日経BP (2017/8/11)
  • 発売日 : 2017/8/11
  • 言語 : 日本語
  • 本の長さ : 337ページ
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*公式解説

IoTを知らずにこれからのビジネスはできない
「IoT」の全てを網羅した決定版!

日本だけではなく世界が「IoT(Internet of Things、もののインターネット)」の時代に突入しつつあります。IoTの時代には、身の回りのあらゆるものがセンサーや制御装置を介してインターネットにつながり、データを集める。こうして集めたビッグデータを人工知能(AI)を使って分析し、効率や性能を高めます。さらには、新たなサービスを生み出し、これまでにないビジネスモデルを構築する──。IoTは「第4次産業革命」を起こし、既存のビジネスの世界を激変させるとまで言われています。

*ユーザーの声

 

単語集という批判もありますが、その面は否めません。ただ、この本のタイトルにもあるように、IoTについては網羅されていると思います。
読んでいて知らなかったことについて、ネットで調べるという使い方を私はしています。
ですので、初歩的な知識のある方(httpやパブリッククラウドについて人に説明できる程度)が、復習の意味を込めて網羅的に理解したいときにおすすめの本であると言えます。

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