Linuxで老ける。Linuxを学ぶのにおすすめの書籍10選

目次

「Linux」を学ぶのにおすすめの書籍10選

オープンソースのオペレーティングシステム「Linux」を学ぶのにおすすめの書籍10選を紹介いたします。

Linux+コマンド入門 ——シェルとコマンドライン、基本の力 (WEB+DB PRESS plus)

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本の発売日と評価
  • 発売日: 2021/4/19
  • 評価: 33件 4.5 out of 5 stars (4.5 / 5)

Linuxの基本&コマンドの作法をまとめた入門書。巻末には基本コマンドのQuickリファレンスを特別収録。本書では、Linuxシステムの「今の基本」を押さえつつ、コマンドラインの基礎知識&テクニックを平易に解説。ユーザーやファイル/ディレクトリ、ファイルシステム、プロセス、ネットワークをはじめ、Linuxの基本概念をコマンドを通して学べる点が特徴です。合わせて、コマンドの実用的な使用場面を学べるように豊富な実行例を盛り込み、Appendixとして昨今初学者の方々がLinuxコマンドを学ぶきっかけとなるケースの多い、Raspberry PiやPython、WordPressにおけるコマンドの使用例も盛り込みました。動作環境はスタート&作り直しも簡単なVirtualBoxによる仮想環境を前提とし、Ubuntu、CentOS Streamに両対応。広く初学者の方々に向け、長く役立つ基本を凝縮してお届けします。

値段はいくら?

  • 本の値段: 2948円
  • Kindle: 2801円

発売日と評価

  • 発売日: 2021/4/19
  • 評価: 33件 4.5 out of 5 stars (4.5 / 5)
  • Amazonレビュー数33

良い評価

よくある入門書をイメージしていましたが、中身を見て驚きました。文字が小さく行間が詰まっています。内容ぎっしりです。この書籍であれば長期間にわたって有効活用できそうです。会社の同僚や後輩にもおススメできます。

悪い評価

年配の老眼の方にはつらいと思います。

タイトル Linux+コマンド入門 ——シェルとコマンドライン、基本の力 (WEB+DB PRESS plus) amazonで詳しく見る
本の値段 2948円
Kindle値段 2801円
著者 西村 めぐみ (著)
出版社 技術評論社
発売日 2021/4/19
レビュー数 33

Linuxサーバ入門 [CentOS 8対応] impress top gearシリーズ

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本の発売日と評価
  • 発売日: 2020/4/22
  • 評価: 25件 3.9 out of 5 stars (3.9 / 5)

本書は、ITプロを目指す初心者が、CentOS 8を通してLinuxのシステム管理とサーバ構築の基本操作を学習していくための入門書です。普段はWindowsやmacOSといったウィンドウ環境を利用している方を対象に、Linux(CentOS 8)におけるコマンドライン操作、ユーザー管理、パッケージ管理、ネットワークの基本設定、サーバーの管理・構築について、実際の操作を行いながら解説します。本書を読み終えた段階で、CentOSでの基本的なシステム管理やWebサーバやファイルサーバの構築が行えるようになることを目指しています。Chapter 1~Chapter 3までは、CentOSのインストールから始めて、コマンドラインの使い方を学習します。その後のChapter 4とChapter 5では、Linuxのシステム管理、ネットワークやセキュリティの基本的な設定を行います。Chapter 6以降は、より実践的なサーバ構築のテーマとして、ファイルサーバとしてSambaとNFS、WebサーバとしてApacheの構築を取り上げ、最後にSSHによるリモートアクセスの方法を解説します。

値段はいくら?

  • 本の値段: 2570円
  • Kindle: 1375円

発売日と評価

  • 発売日: 2020/4/22
  • 評価: 25件 3.9 out of 5 stars (3.9 / 5)
  • Amazonレビュー数25

良い評価

普段Windows 10とmacOSを利用していて、Linuxはちょっと敷居が高いと思っていたけど、この本で基本的なことは理解できたと思う。Linuxなら古いマシンでもあまり問題にならない。あと、マルチキャストDNSとSambaでLANを作ってみたけど、WindowsとmacOSとLinuxの組み合わせで、ファイル共有が簡単にできた。かなり嬉しかった。本の値段が高くないのもマル。ただ、結構説明があっさりしているので、ターゲットとかzoneなんかの意味を納得するのに、Webの関連情報を探す必要があった。

悪い評価

誤字脱字多すぎですね。文章チェックしてないの丸わかりですし、これに3000円近い価格を設定してるのは許せません。内容も、サーバ入門というよりLinux入門です。Linuxのコマンドとかダラダラ書いてるけど、それをどこで何に役立つのか書いてるのはほんの一部のコマンドだけ。

タイトル Linuxサーバ入門 [CentOS 8対応] impress top gearシリーズ amazonで詳しく見る
本の値段 2570円
Kindle値段 1375円
著者 大津 真 (著)
出版社 インプレス
発売日 2020/4/22
レビュー数 25

新しいLinuxの教科書

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本の発売日と評価
  • 発売日: 2015/6/6
  • 評価: 288件 4.4 out of 5 stars (4.4 / 5)

MS-DOSを知らない世代のエンジニアに向けたLinux入門書の決定版。Linux自身の機能だけでなく、シェルスクリプトを使ったプログラミングや、Gitによるソフトウェア開発のバージョン管理など、イマドキのエンジニアなら知っておくべき知識についても、丁寧に解説しました!!

  • 本の値段: 2970円
  • Kindle: 2822円

発売日と評価

  • 発売日: 2015/6/6
  • 評価: 288件 4.4 out of 5 stars (4.4 / 5)
  • Amazonレビュー数288

良い評価

タイトルの通りなので、困ることなくコマンドの練習を進めることができています。ubuntuのターミナルで行なっています。毎日、仕事から帰ってきて、寝る前の1時間前後で楽しんでます。Mac OSのターミナルでやってみてたのですが、なかなか本の通りできないので、古いノーパソを一台潰れてもいいや。というくらいの気持ちで気軽にしているのがいいのかもしれません。この本に書いてあることができるようになると何か役にたつかなと思うことはありますが楽しいからいいや、と思ってやっています。

悪い評価

内容は、難しそうです。僕の求めていたものとは違った。

タイトル 新しいLinuxの教科書 amazonで詳しく見る
本の値段 2970円
Kindle値段 2822円
著者 三宅 英明 (著), 大角 祐介 (著)
出版社 SBクリエイティブ
発売日 2015/6/6
レビュー数 288

本気で学ぶ Linux実践入門 サーバ運用のための業務レベル管理術

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本の発売日と評価
  • 発売日: 2019/5/29
  • 評価: 53件 4.2 out of 5 stars (4.2 / 5)

日々の管理業務に使用するコマンドの使い方と実行例を多数掲載。Linuxの基礎知識を学びながら、実用的な操作・設定・管理方法が身につく、初心者から一歩先に進むための、超実践的な入門書。CentOS・Ubuntuの2つの代表的ディストリビューションに対応。

値段はいくら?

  • 本の値段: 3278円
  • Kindle: 2950円

発売日と評価

  • 発売日: 2019/5/29
  • 評価: 53件 4.2 out of 5 stars (4.2 / 5)
  • Amazonレビュー数53

良い評価

Linuxの勉強の為に初心者向けの本を3冊かい買って、最後にこの本を読んだのですが、1番ためになり分かりやすいと思いました。

悪い評価

Linuxについて広範囲に書かれています。しかし、この知識を実際の現場でどのように活かすのか、実践的な解説が少ないように思います。基礎的な知識は身に付くと思いますが、サーバを運用・管理したことのない人にとっては「それでじゃあ何をすればいいの?」となってしまうかもしれません。

タイトル 本気で学ぶ Linux実践入門 サーバ運用のための業務レベル管理術 amazonで詳しく見る
本の値段 3278円
Kindle値段 2950円
著者 大竹 龍史 (著), 山本 道子 (著)
出版社 SBクリエイティブ
発売日 2019/5/29
レビュー数 53

ふつうのLinuxプログラミング 第2版 Linuxの仕組みから学べるgccプログラミングの王道

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本の発売日と評価
  • 発売日: 2017/9/21
  • 評価: 54件 4.4 out of 5 stars (4.4 / 5)

Linuxの仕組みをシンプルに学ぶ本として、Linuxでのgccプログラミングの入門書として、好評を博すLinuxプログラミングの名著が、ついに改訂。最新の状況に合わせて、全体をブラッシュアップ。開発者視点でLinuxの仕組みを紐解き、「Hello World」からhttpdサーバの実装までを解説する。「Linux世界が何によってできているのか」がわかり、「Linuxプログラミングの標準技法」が理解できる。

値段はいくら?

  • 本の値段: 6020円
  • Kindle: 2722円

発売日と評価

  • 発売日: 2017/9/21
  • 評価: 54件 4.4 out of 5 stars (4.4 / 5)
  • Amazonレビュー数54

良い評価

私の仕事では、Linuxの知識なんてあまり必要がないが、この本を読んで、たくさん役に立つ事実を身につきました。なぜかというと、Linux仕組みの説明だけではなく、一般的なプログラミングの知識を説明します。この説明は、読者の中には、多分、歩き回りすぎていると思う人がいるかもしれないが、私の場合、たいてい知らなかったから構いませんでした。例えば、Linuxのディレクトリ構造の節は、日常的に扱っているのに、実はよくわかりませんでした。

悪い評価

初心者向けに近い感じを受けました。もう少し核心に触れて欲しい感があります。

タイトル ふつうのLinuxプログラミング 第2版 Linuxの仕組みから学べるgccプログラミングの王道 amazonで詳しく見る
本の値段 6020円
Kindle値段 2722円
著者 青木 峰郎 (著)
出版社 SBクリエイティブ
発売日 2017/9/21
レビュー数 54

[試して理解]Linuxのしくみ ~実験と図解で学ぶOSとハードウェアの基礎知識

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本の発売日と評価
  • 発売日: 2018/2/23
  • 評価: 57件 4.2 out of 5 stars (4.2 / 5)

ITシステムやソフトウェアの開発、運用において、その基盤となるOSやハードウェアのしくみや動作を、具体的にイメージすることができるでしょうか。本書では、サーバ、クラウドからスマートフォン、IoT機器まで幅広く利用されているLinux OSを対象に、プロセススケジューラ、メモリ管理、記憶階層、ファイルシステム、ストレージデバイスなど、OSとハードウェアに関するしくみがどのように動くのか、実験とその結果を示すグラフを用いてわかりやすく解説します。

値段はいくら?

  • 本の値段: 3278円
  • Kindle: 3114円

発売日と評価

  • 発売日: 2018/2/23
  • 評価: 57件 4.2 out of 5 stars (4.2 / 5)
  • Amazonレビュー数57

良い評価

本のタイトルの通りlinuxの仕組みをできるだけわかりやすく説明している書籍です。プロセス、カーネル、システムコール、ファイルシステム、など言葉は知っていても、中身を理解していない方はたくさんいるのではないでしょうか。そのあたりのことが図やC言語による実験を通して分かりやすく説明されています。linxuサーバのパフォーマンス測定やサーバ保守管理をする人以外にとっては必須の内容ではないかもしれないですが、機械学習やwebサービスを構築する人にとってもlinuxサーバが裏で何を行なっているかを知っておくことは無駄ではないと思います。少しでも興味があれば是非読んでみてください。C言語が分からない、という人はそこの部分は読み飛ばしても良いと思います。C言語で解説している部分はあくまで言葉で説明した内容の確認に過ぎないので。

悪い評価

誤植が多すぎ。作者や出版社がこの程度だと本離れと云われても仕方がない。プログラムのコードもフォントがscalableなので見づらい。if 文なら一行でも中括弧つけるなど読者への配慮が全くない。正直なところ、内容も限定気な話題が多くて、実際にコードを動かしても説明通りには動かないことが多かった。

タイトル [試して理解]Linuxのしくみ ~実験と図解で学ぶOSとハードウェアの基礎知識 amazonで詳しく見る
本の値段 3278円
Kindle値段 3114円
著者 武内 覚 (著)
出版社 技術評論社
発売日 2018/2/23
レビュー数 57

動かしながらゼロから学ぶ Linuxカーネルの教科書

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本の発売日と評価
  • 発売日: 2020/9/10
  • 評価: 43件 4.3 out of 5 stars (4.3 / 5)

サーバーOSとしてデファクトのLinux。その中核となるカーネルの仕組みを分かりやすく丁寧に解説します。OSとしてのLinuxがどのように動いているのかが分かります。

値段はいくら?

  • 本の値段: 3080円
  • Kindle: 1540円

発売日と評価

  • 発売日: 2020/9/10
  • 評価: 43件 4.3 out of 5 stars (4.3 / 5)
  • Amazonレビュー数43

良い評価

図や実際のスクリーンショットなども記載されていてとてもわかりやすかった。ボリュームも初心者でも読み切れる量でかなり満足。

悪い評価

ある程度Linuxの知識を知っている人向けと思います。第5章仮想メモリーから第6章は説明が中途半端で私はついて行けませんでした。メモリーのアドレスの知識など、あらかじめ習得している必要があります。サンプルプログラムも用意されていますが、どこでそれを使うか明記されてないので、自分で内容を確認してから使用する必要があります。カーネルの説明時、現在どのカーネルを使って説明してるのか明記されてませんでした(ビルドするカーネルではなく、作業するLinuxのカーネル)。

タイトル 動かしながらゼロから学ぶ Linuxカーネルの教科書 amazonで詳しく見る
本の値段 3080円
Kindle値段 1540円
著者 末安 泰三 (著), 日経Linux (編集)
出版社 日経BP
発売日 2020/9/10
レビュー数 43

入門者のLinux 素朴な疑問を解消しながら学ぶ (ブルーバックス)

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本の発売日と評価
  • 発売日: 2016/10/19
  • 評価: 124件 4.2 out of 5 stars (4.2 / 5)

さまざまな事情からLinuxを使い始める(学び始める)人が増えています。そうしたLinux初心者がまず戸惑うのは、コマンドを使って操作する点ではないでしょうか。WindowsやMacならマウスを使う操作を、なぜコマンドで行うのか。本書では、実際に数々のコマンドを打ち込みながら、その理由を学んでいきます。本格的にLinuxを学び始める前に知っておくと便利なことを、さくっと読める一冊です。

値段はいくら?

  • 本の値段: 1276円
  • Kindle: 1276円

発売日と評価

  • 発売日: 2016/10/19
  • 評価: 124件 4.2 out of 5 stars (4.2 / 5)
  • Amazonレビュー数124

良い評価

初めて読んだLinuxの本。とても面白くてタメになる本です。Linuxがどういうコンセプトで作られたOSで、どういうところが優れているか、どんなことが出来るかなど、読んでいるだけでLinuxの魅力が伝わってきます。

悪い評価

Kindle版をポチったのが失敗。紙の本を光学スキャンしたんじゃなかろうか、字が薄くてKindleではまるで読めない。当然、内容については何も言えない。

タイトル 入門者のLinux 素朴な疑問を解消しながら学ぶ (ブルーバックス) amazonで詳しく見る
本の値段 1276円
Kindle値段 1276円
著者 奈佐原 顕郎 (著)
出版社 講談社
発売日 2016/10/19
レビュー数 124

Linuxの絵本 サーバーOSが楽しくわかる9つの扉

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本の発売日と評価
  • 発売日: 2020/1/20
  • 評価: 11件 4 out of 5 stars (4 / 5)

クラウドから自宅サーバー、そしてデスクトップPCまで、さまざまなところで使われているUNIX系OS「Linux」。いざ触ってみようと思っても、なかなかハードルが高く断念してしまう人も多いのではないでしょうか? 本書は、一番わかりやすいLinuxの入門書として、デスクトップでもサーバーでも使える基本の知識を解説し、「Linuxを触ってみたい人」や「他の本が難しくて諦めてしまった人」を応援します!さぁ、Linuxの扉を開き、便利で楽しい使い方をマスターしましょう!

値段はいくら?

  • 本の値段: 1848円
  • Kindle: 1663円

発売日と評価

  • 発売日: 2020/1/20
  • 評価: 11件 4 out of 5 stars (4 / 5)
  • Amazonレビュー数11

良い評価

子供部屋に転がっていた13年前の古いノードPCを捨てるのが惜しくって、HDをSSDに置き換えメモリーを増設し雑誌の付録のUbuntu20.04をインストールしました。LINUXも勉強しておいた方がいいと思い入門書を探していたところ、市立図書館でこの本を見つけました。読んでみたところ以下の理由で購読することにしました。1:字が大きくて読みやすい。2:全部ではありませんが、コマンドにフリガナが振って有って読みやすい。3:内容が短くまとめられていて、読んでいて飽きない。内容は、初歩の初歩で表題が「LINUXの絵本」となっているのもそういう意味も含んでいるんだと思います。初心者の私には丁度いい本だと思います。

悪い評価

Indexが間違っているというあり得ないミスがあります。出版社Webサイトの正誤表で、正しいIndexがPDFで配布されています。但し、PDFをダウンロードするには出版社のアカウント(無料)を作成する必要があります。

タイトル Linuxの絵本 サーバーOSが楽しくわかる9つの扉 amazonで詳しく見る
本の値段 1848円
Kindle値段 1663円
著者 株式会社アンク (著)
出版社 翔泳社
発売日 2020/1/20
レビュー数 11

Linux教科書 LPICレベル1 Version5.0対応

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本の発売日と評価
  • 発売日: 2019/4/8
  • 評価: 122件 4 out of 5 stars (4 / 5)

LPIC(Linux技術者認定)は、世界共通のIT資格として非常に人気の高い資格です。中でもレベル1は、グローバルなITエンジニアへの登竜門と位置付けられます。そのレベル1試験がVersion4.0から5.0にバージョンアップされました*。本書はこの新バージョン5.0に対応した学習書です。

値段はいくら?

  • 本の値段: 4180円
  • Kindle: 3762円

発売日と評価

  • 発売日: 2019/4/8
  • 評価: 122件 4 out of 5 stars (4 / 5)
  • Amazonレビュー数122

良い評価

試験対策にはもちろん使えますが、内容が細かいので、試験後も辞書のような形で使い続けることができます。

悪い評価

評価が高かったので購入しましたが、全体的に日本語が上手じゃないと感じました。私が初学者のせいなのかもしれませんが、説明を理解するための説明をいちいちネットで調べるという読み方をせざるを得ませんでした。

タイトル Linux教科書 LPICレベル1 Version5.0対応 amazonで詳しく見る
本の値段 4180円
Kindle値段 3762円
著者 中島 能和 (著), 濱野 賢一朗 (監修)
出版社 翔泳社
発売日 2019/4/8
レビュー数 122

 

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