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Reactで老ける。エンジニアの僕が勧めるReact入門本【2021】

2021年1月14日

React Hooks 入門: フックの基礎や使い所をしっかり理解して使いこなす React Hooks TypeScript 実践入門 - Firebase を使って素材配布サイトを作ろう! (プログラミング実践入門) React NativeとExpoで作るiOS・Androidアプリ開発入門 - これ一冊でストアリリースまで進める本格的入門書 - 1/3

 

最新発売のReact 最新情報更新中

フロントエンド開発の技術は日々新しいものに変わっています。ですから、常に最新の本もチェックしておきましょう。この記事では、ランキングやおすすめだけではなく、日々新しい情報を更新しています。

React環境構築の教科書 (技術の泉シリーズ(NextPublishing)) React開発 現場の教科書 Reactビギナーズガイド ―コンポーネントベースのフロントエンド開発入門 入門 React ―コンポーネントベースのWebフロントエンド開発

React おすすめ 本「人気ランキング」

(2021/01/12 更新)

売筋Rank 製品 React本おすすめ内容
🥇1 React Hooks 入門: フックの基礎や使い所をしっかり理解して使いこなす

発売日 : 2020/9/22

Kindle unlimited 0円

Kindle 価格 500円

Amazon Review (3件)

React Hooks の基礎について解説した本です。K最新のhooksを丁寧に開設している点が素晴らしいと思いました。また本書で利用しているサンプルコードはCodeSansbox 上で公開されており動かすことも可能で、初心者の人には有難い教材となってます。
🥈2 React Hooks TypeScript 実践入門 - Firebase を使って素材配布サイトを作ろう!

発売日 : 2020/4/23

Kindle unlimited 0円

Kindle 価格 1000円

Amazon Review (1件)

React Hooks, Typescript, Firebaseが一冊で学べます。この本の特徴は、細かい仕様の説明をするよりも、動くサイトを最初から作るところで、実践で使えるスキルが盛りだくさんなことです。来月から現場でプログラミングしなきゃいけない人など、素早くスキルを学ぶのに最適な一冊です。
🥉3 React.js&Next.js超入門 (日本語) 単行本

出版社 : 秀和システム (2019/3/8)

発売日 : 2019/3/8

Kindle版 (電子書籍) ¥2,673

単行本 ¥3,300

Amazon Review (3件)

React.jsとNext.jsでWebアプリを実践的に作る感覚を学べる良書です。amazonレビューでも書いてありますが「なんとなく『わかった』気がするくらいの本を目指しました」と書かれていますが、実際にそれに成功した書籍だと思います。
4 Reactビギナーズガイド ―コンポーネントベースのフロントエンド開発入門 (日本語) 単行本

出版社 : オライリージャパン (2017/3/11)

発売日 : 2017/3/11

単行本¥2,750

Amazon Review (3件)

ReactによるコンポーネントベースのWebフロントエンド開発の入門書。本書の前半は入門編で、簡単なサンプルを使いながらReactの基本やJSXについて学び、後半は、実際のアプリケーション開発に必要なものや開発を助けてくれるツールについての解説してくれます。
5 入門 React ―コンポーネントベースのWebフロントエンド開発 (日本語) 大型本 – 2015/4/3

出版社 : オライリージャパン (2015/4/3)

発売日 : 2015/4/3

大型本 ¥2,860

Amazon Review (3件)

Reactの基礎的な解説はもちろん、大規模なアプリケーション開発に必要な知識やWeb以外のユースケースについて解説してくれています。コンポーネントベースの最新のフロントエンド開発についての体系的な知識と技術を身につけることができます。
6

React開発 現場の教科書

著書 : 石橋 啓太(イシバシ ケイタ)

出版社 : マイナビ出版 (2018/3/23)

発売日 : 2018/3/23

Kindle版  ¥3,647

単行本¥3,839

amazonのレビュー (16件)

React+Atomic Designの導入によるコンポーネントの設計から実装までを解説されてます。JavaScriptライブラリReactの基本から、UIデザイン設計、コンポーネントの実装、モジュールバンドラーwebpackによるソースコードのビルド、Reduxによる状態管理、プロダクトの品質維持などリアルな開発現場から生まれた実践ノウハウを解説。
7

サンプルコードで作りながら学ぶReact Native実践入門

出版社 : インプレスR&D (2020/10/21)

発売日 : 2020/10/21

価Kindle版 (電子書籍) ¥1,760

amazonのレビュー (1件)

スマホアプリをSwiftで開発する際、エンジニアの大半がWebを主戦場にしていると、Swift製のスマホアプリをメンテナンスできるエンジニアが限られてしまいます。この状況では、継続的かつ迅速に開発を行うことはおろか、ビジネス要求に応えることも困難です。本書ではこのような状況下で筆者が経験した状況、技術選定、開発時の詳細(React Nativeによる実装)を紹介します。
8

JavaScriptエンジニアが手っ取り早くReactの基礎を理解するための「超」入門書

出版社 : マイナビ出版 (2018/3/23)

発売日 : 2017/2/5

Kindle版 (電子書籍) ¥280

Kindle Unlimited ¥0

amazonのレビュー (15件)

JavaScriptエンジニアのためのReact入門書です。昨今注目度が急上昇しているReactについて、知識の土台となる情報を簡潔にまとめています。なお、基本的にReactについて「全く知らない人」を対象にしているため、経験者の方はご注意ください。
9

フロントエンド開発入門 プロフェッショナルな開発ツールと設計・実装

出版社 : マイナビ出版 (2018/3/23)

発売日 : 2017/2/5

Kindle版 (電子書籍) ¥2,772 

単行本 ¥3,080

amazonのレビュー (6件)

支援ツールを使いこなし効率的に実装をする基礎知識。複数の支援ツールから「なぜそれを使うのか」選択する基準を理解する。
10

React環境構築の教科書

発売日 : 2020/8/21

出版社 : インプレスR&D (2020/8/21)

Kindle版 (電子書籍) ¥1,760

単行本¥2,200

amazonのレビュー (1件)

Reactをテーマに、Webフロントエンド開発の環境構築を1つ1つ丁寧に解説します。特に設定が足りない状態で動かすとどうなるのか、なぜその設定が必要なのかについて踏み込んで説明しています。この本では暗黙的に「そういうものだから」と思われがちな設定に注目し、解説します。どの設定を足さなければ動かないのか、サンプルコードを示しながら学ぶことができます。
11 JAMStackを学ぼう初級編 Kindle版

発売日 : 2020/7/23

出版社 : インプレスR&D (2020/8/21)

Kindle版 (電子書籍) ¥0

amazonのレビュー (3件)

Reactとは直接関係ありませんが、Reactをより効率的に使うためのJSフレームワークを使用したWebサイト開発において、Gatsbyで架空の会社を想定したコーポレートサイトを構築していくハンズオンが良かったのでランクインです。
12

React NativeとExpoで作るiOS・Androidアプリ開発入門

出版社 : マイナビ出版 (2018/3/23)

発売日 : 2018/12/10

Kindle版 ¥1,080

Kindle Unlimited ¥0

amazonのレビュー (1件)

React Nativeを通してモバイルアプリの実装手順をステップバイステップで解説している良書です。Kindleでは0円なので無料ダウンロード可能です。Reactをネイティブアプリでも学びたい人はとてもおすすめの一冊
13

React Native+Expoではじめるスマホアプリ開発

出版社 : マイナビ出版 (2018/3/23)

発売日 : 2018/12/10

Kindle版 (電子書籍) ¥4,055

単行本(ソフトカバー) ¥4,268

amazonのレビュー (11件)

JavaScriptでスマホアプリを構築!環境構築からネイティブモジュール活用まで、React Nativeを実際の現場で活用しているノウハウを余すことなく解説。
14

webpack 実践入門: webpackの基礎をしっかり理解して使いこなす

出版社 : オライリージャパン (2015/4/3)

発売日 : 2019/8/31

Kindle版 (電子書籍) ¥500

Kindle Unlimited ¥0

amazonのレビュー (5件)

webpack(v4.39.3)の基礎から様々な機能の使い方について解説した本です。 webpack の基礎をしっかり理解したうえで、webpack を利用した開発ができるようになることを目的としています。 本書で利用しているサンプルコードは、GitHub からダウンロード可能です。
15

はじめてのReact - JavaScript初心者でもできるWebフロントエンド入門 Kindle版

発売日 : 2018/7/22

Kindle版 (電子書籍) ¥490

Kindle Unlimited ¥0

amazonのレビュー (5件)

Webサイトに従来では考えられないような多様な機能を追加することができるのがReactの特徴です。本書はそんなReactをとりあえず始めてみたい。どんなことができるのか知りたい、実際にコードを動かして理解したいという人に向いた本当の入門書です
16

初心者からちゃんとしたプロになる JavaScript基礎入門

出版社 : エムディエヌコーポレーション (2020/3/25)

発売日 : 2020/3/25

Kindle版 (電子書籍) ¥2,717

単行本(ソフトカバー) ¥2,860

amazonのレビュー (6件)

JavaScriptとVue.jsの基本、さらにWebアプリケーションやUIの作成を習得できる教科書。本書は「1日30分からはじめる」をテーマに、Web制作にかかわる知識や技術を解説した「ちゃんとしたプロになる」シリーズの3冊目です。

 

Reactおすすめの入門書

 

2.2 React開発 現場の教科書

React.js & Next.js超入門
(著)掌田津耶乃
発売日 2019/08/30

最近のWebサイトを見ると、まるで普通のアプリケーションのように自在に画面が変化します。これはWebサイトをJavaScriptで操作しているからです。一見、難しそうですが、

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Reactと呼ばれるフレームワークを使えば簡単に本格的なWeb開発ができます。本書は、リアクティブと呼ばれる機能を実現するフレームワーク「React」の使い方とReactを強化するRedux、Next.jsなどのプログラムの基本を解説した入門書です。いますぐはじめましょう!

著者についての情報

掌田津耶乃(しょうだつやの)。ほぼ男性。テクニカルライター兼3流プログラマ。

1980年代
・80年代と共にapple ][を入手。気がつけばゲームに明け暮れていた。
・気がつけば、出入りしていたアップルショップで店員をやっていた。
・気がつけば、出入りしていた日本初のMac専門月刊誌に記事を書いていた。
・気がつけば、出入りしていたMac関係の編集部に入り浸りとなり店をクビになっていた。

1990年代
・とにかくやりたい放題の時代。あちこちのMac雑誌に書きまくっていた。
・とにかくやりたい放題の時代。ハイパーカードのユーザーグループJHUGであちこちに出かけてハイパーカードの普及に務めていた。
・とにかくやりたい放題の時代。MacWorld Tokyoに押しかけ、アマチュアが作った作品集のCD-ROMを売っていた。

2000年代
・宴の後。ハイパーカードは消え、Macは斜陽の時代となった。早くも路頭に迷い始める。
・気がつけば、Windowsの雑誌に記事を書き、そっちがメインとなっていた。
・気がつけば、Javaを中心としたプログラミング関係の書籍執筆が中心となっていた。
・気がつけば妻と子と猫が増えていた。

2010年代
・何か新しいことをしていかないと、と焦り始める。
・気がつけば、世の中は「アプリ」の時代になっていた。こんなクローズな世界が来たるべき世の中のわけがない、と「オープンなWebへの回帰」に賭ける決意をする。
・気がつけば、自分に残ってるのは「コンテンツ」と「若干の開発能力」だけ、という現実にぼーぜんとなる(金は?今まで稼いだ金はどこにいった?)。それらを活かせる道を模索しつつ、LIBRO、CARDといったサイトを開設してみる。

 

(4.2)





導入書(1冊目)として最適 2019年9月14日に日本でレビュー済み Amazonで購入 私はフロントに弱くて、Reactが全くわかりませんでした。 サーバーサイドのエンジニアとして参画したプロジェクトでも、 結局フロントをいじる必要があるので、それが枷になるようなことが度々ありました。 いくつかの入門書と呼ばれる本を読んではみたのですが、 それらがどういう意味の入門かはわからないけれども、ほとんど理解できずにいました。 (その分野の本質的な理解に至った人のいう入門というのは、しばしば初心者が求めていることと異なります) ところがこの本は、あとがきに「なんとなく『わかった』気がするくらいの本を目指しました」 と正直に書かれていますが、そして、実際にそれに成功した書籍だと思います。 わかった気にさせる本が駄目な場合はあります。でもそれはもっと理論よりの学問です。 すぐにでも実践に移らないといけないような実学では、わかった気というのは非常に大事です。 まずはわかった気にならないと実際の作業に手も足も出ないからです。 そしてわかった気で実際に現場で作業をして、数年後にあの時あの本にこう書いてあった本質的な意味は こうだったのかという理解に達したら良いのだと思います。


 

2.2 React開発 現場の教科書


(著)掌田津耶乃
発売日 2019/08/30

Reactビギナーズガイド ―コンポーネントベースのフロントエンド開発入門

出版社 オライリージャパン
発売日 2017/3/11

ReactによるコンポーネントベースのWebフロントエンド開発の入門書。Reactでは小さくて管理が容易なコンポーネントを組み合わせて、大きくて強力なアプリケーションを作成できます。本書の前半は入門編で、簡単なサンプルを使いながらReactの基本やJSXについて学びます。後半は、実際のアプリケーション開発に必要なものや開発を助けてくれるツールについての解説です。具体的には、JavaScriptのパッケージングツール(Browserify)、ユニットテスト(Jest)、構文チェック(ESLint)、型チェック(Flow)、データフローの最適化(Flux)、イミュータブルなデータ(immutableライブラリ)などを取り上げます。

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ReactによるコンポーネントベースのWebフロントエンド開発の入門書。Reactでは小さくて管理が容易なコンポーネントを組み合わせて、大きくて強力なアプリケーションを作成できます。本書の前半は入門編で、簡単なサンプルを使いながらReactの基本やJSXについて学びます。後半は、実際のアプリケーション開発に必要なものや開発を助けてくれるツールについての解説です。具体的には、JavaScriptのパッケージングツール(Browserify)、ユニットテスト(Jest)、構文チェック(ESLint)、型チェック(Flow)、データフローの最適化(Flux)、イミュータブルなデータ(immutableライブラリ)などを取り上げます。対象読者は、ES2015(ES6)の基本をマスターしているフロントエンド開発者。

著者について

Stoyan Stefanov(ストヤン・ステファノフ):Facebookのエンジニア。以前はYahoo!に在籍し、オンラインの画像最適化ツールsmush.itを作成したり、パフォーマンス分析ツールYSlow 2.0 のアーキテクトを務めたりした。著書に『JavaScriptパターン』(オライリー)や『Object-Oriented JavaScript』(Packt Publishing)がある。『続・ハイパフォーマンスWebサイト』や『ハイパフォーマンスJavaScript』にも寄稿している。ブログ(http://phpied.com)を執筆する傍ら、VelocityやJSConfやFronteersをはじめとする多数のイベントで精力的に講演を行っている。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ステファノフ,ストヤン
Facebookのエンジニア。以前はYahoo!に在籍し、オンラインの画像最適化ツールsmush.itを作成したり、パフォーマンス分析ツールYSlow2.0のアーキテクトを務めたりした。ブログを執筆する傍ら、VelocityやJSConfやFronteersをはじめとする多数のイベントで精力的に講演を行っている牧野/聡
ソフトウェアエンジニア。日本アイ・ビー・エムソフトウェア開発研究所勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(4.2)





React の入門書として非常によくまとまっていると思います。 Javascript と言えば JQuery ぐらいしか知らないというような人が、最近の Javascript 事情を知るにはちょうど良いでしょう。 初心者向けの内容ではありますが、最低限 HTML + CSS + Javascript の知識は必要になります。 また、ツールのインストールに sh や npm が出てきますが、そのあたりのフォローはありませんので Windows を使っている人は少し戸惑うかもしれません。 本書で使われている React のバージョンは v15.4.1 ですので、少し情報が古いかもしれません。 ただし、サンプルには React 本体も含まれているので、本書を読み進めるにあたっては気にする必要はありません。 React の他に Browserify、Babel、ESList、Flow といったツールも紹介されています。 初心者はあまり気にする必要ないかもしれませんが、最近はよく使われているであろう Redux、webpack、react-router には何も触れられていないのはちょっと残念でした。

こちらの本は無料範囲の提供はされていませんでした

目次はありませんでした


 

 

2.3 React Hooks 入門: フックの基礎や使い所をしっかり理解して使いこなす

React Hooks 入門: フックの基礎や使い所をしっかり理解して使いこなす

React Hooks 入門: フックの基礎や使い所をしっかり理解して使いこなす

React Hooks 入門: フックの基礎や使い所をしっかり理解して使いこなす
発売日 : 2020/9/22

Kindle Unlimited 0円

Kindle 価格 500円

(4.2)

本書は React(v16.13.1)の React Hooks の基礎について解説した本です。
※日本語版ドキュメントでの呼び方に倣い、以降、本書では React Hooks を「フック」と表記します。
フックの基礎や使い所を理解したうえで、

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になることを目的にしています。
本書で利用しているサンプルコードは、CodeSansbox 上で公開しています。

本書で解説する組み込みのフックは次の通りです。

- useState
- useEffect
- useRef
- useCallback
- useMemo
- useReducer
- useContext

また、一部のフックを利用するためには次のような React の仕組みや API を理解している必要があるため、それらも解説します。

- React.memo
- Context

【どんな人が購入すると役に立つ?】

- フックを利用した開発を行いたい方
- フックについて短時間で概要を掴みたい方
- React に組み込まれている様々なフックの使い方や使い所を理解したい方
- React の公式ドキュメントのフックに関する項目を読んでみたが、理解できなかったり要点を掴めなかった方
- 書籍のサンプルコード(https://github.com/hira777/react-hooks-beginners-book)の内容がわからない方

【どんな人が購入しても役に立たない?】

- 公式ドキュメントを読んで、フックの基礎や使い所を理解できている方
- 書籍のサンプルコード(https://github.com/hira777/react-hooks-beginners-book)の内容がわかる方

【前提】

次に関して基本的な知識があることを前提としています。

- HTML/CSS/JavaScript(ES6 以降)の基本的な知識がある
- React の基本的な知識がある(JSX、関数コンポーネント、条件分岐によるレンダリング、繰り返しレンダーなど)

これらについて自信が無い方は、他の書籍やインターネット上の文献で理解しておくことを推奨いたします。

【目次】

1. はじめに
1.1 本書について
1.2 対象読者
1.3 本書が想定している前提知識
1.4 動作環境
1.5 サンプルコード
1.6 免責事項
2. フックの概要
2.1 フックとは
2.2 なぜフックを利用するのか
2.3 フックはただの関数
3. useState
3.1 useState とは
3.2 useState の構文
3.3 useState の利用例
3.4 state は1つのオブジェクトでまとめて管理すべきか、個別に管理すべきか
4. useEffect
4.1 useEffect とは
4.2 useEffect の構文
4.3 useEffect の利用例
5. useRef
5.1 useRef とは
5.2 useRef の構文
5.3 useRef の利用例
6. React.memo / useCallback / useMemo
6.1 React におけるパフォーマンス最適化
6.2 React.memo
6.3 useCallback
6.4 useMemo
6.5 useCallback を関数の再生成を防ぐ目的で利用してはいけないのか
6.6 React.memo / useCallback / useMemo の使い所
7. useReducer
7.1 useReducer とは
7.2 useReducer の構文
7.3 useReducer の利用例
7.4 useReducer の使い所(useState との使い分け)
8. Context / useContext
8.1 Context を理解する
8.2 useContext とは
8.3 useContext の構文
8.4 useContext の利用例
8.5 Context を利用時の注意点(Context の更新による不要な再レンダーを防ぐ)
8.6 Context の使い所
9. カスタムフック
9.1 カスタムフックとは
9.2 カスタムフックの利用例
9.3 カスタムフックの使い所
9.4 様々なカスタムフックに触れる





5つ星のうち5.0 導入書(1冊目)として最適 2019年9月14日に日本でレビュー済み Amazonで購入 私はフロントに弱くて、Reactが全くわかりませんでした。 サーバーサイドのエンジニアとして参画したプロジェクトでも、 結局フロントをいじる必要があるので、それが枷になるようなことが度々ありました。 いくつかの入門書と呼ばれる本を読んではみたのですが、 それらがどういう意味の入門かはわからないけれども、ほとんど理解できずにいました。 (その分野の本質的な理解に至った人のいう入門というのは、しばしば初心者が求めていることと異なります) ところがこの本は、あとがきに「なんとなく『わかった』気がするくらいの本を目指しました」 と正直に書かれていますが、そして、実際にそれに成功した書籍だと思います。 わかった気にさせる本が駄目な場合はあります。でもそれはもっと理論よりの学問です。 すぐにでも実践に移らないといけないような実学では、わかった気というのは非常に大事です。 まずはわかった気にならないと実際の作業に手も足も出ないからです。 そしてわかった気で実際に現場で作業をして、数年後にあの時あの本にこう書いてあった本質的な意味は こうだったのかという理解に達したら良いのだと思います。

こちらの本はサンプル範囲の提供はありませんでした。


 

 

3 React Nativeでスマホアプリ開発の参考書

 

3.1 サンプルコードで作りながら学ぶReact Native実践入門

速習 React 速習シリーズ Kindle版
Kindle Unlimited 0円

Kindle 価格 (獲得ポイント5pt)

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(4.2)

スマホアプリをSwiftで開発する際、エンジニアの大半がWebを主戦場にしていると、Swift製のスマホアプリをメンテナンスできるエンジニアが限られてしまいます。この状況では、継続的かつ迅速に開発を行うことはおろか、ビジネス要求に応えることも困難です。本書ではこのような状況下で筆者が経験した状況、技術選定、開発時の詳細(React Nativeによる実装)を紹介します。

+ クリックして下さい

【目次】
第1章 スマアプリ開発の全体像
第2章 Webエンジニアのための技術選定
第3章 環境構築
第4章 Reactのおさらい
第5章 React NativeによるUI構築
第6章 ルーティングとナビゲーション
第7章 State管理
第8章 API通信
第9章 Push通知
第10章 ディープリンキング
第11章 アプリのリリース





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3.2 Android/iOSクロス開発フレームワーク React Native入門

React Native+Expoではじめるスマホアプリ開発 ~JavaScriptによるアプリ構築の実際~

価格 新品 中古品 Kindle版 (電子書籍) ¥4,055 — — 単行本(ソフトカバー) ¥4,268 ¥4,268 ¥1,510

(4.2)

「React Native」は、Facebookが開発しているスマートフォンアプリ向けの開発環境で、2015年3月にオープンソースとして公開されました。ほとんどのコードをJavaScriptで記述でき、スマートフォンのAndroidとiOSに両対応したネイティブアプリの開発が可能です。

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名前からもわかるように、同じくFacebookが開発したUI用のライブラリであるReactをベースの技術としており、コンポーネントを組み合わせてUIを構築できます。Facebookは、自社や傘下のInstagramのスマートフォンアプリ開発にReact Nativeを利用しています。
Reactをベースにし、JavaScriptで開発を行えるため、Web系の開発者がスマートフォンのネイティブアプリ開発を始めるには、React Nativeは最適なプラットフォームといえるでしょう。
また、「Expo」は、React Nativeによる開発・アプリ配布を支援するためのツールとサービスです。本書では、開発環境としてExpoを使って解説しています。
本書では、ある程度、Web開発の知識があり、これからスマートフォンのネイティブアプリ開発に取り組もうという人に向けて書かれています。

【各章の内容】
●第1章
React Nativeの概要、および、その開発支援ツールである「Expo」と「Create React Native App(CRNA)」について説明しています。

●第2章
React Nativeに必要となるnode.js、そしてExpoの導入について説明しています。

●第3章
Androidエミュレータ/iOSシミュレータの導入と、デバッグ環境などの具体的な利用方法を解説します。また、実機での動作確認方法にも触れています。

●第4章
TODOアプリの開発を通してReact Nativeの基本を学んでいきます。

●第5章
Flexboxレイアウトを学ぶために、逆ボーランド電卓を作成します。

●第6章
統一的なUIを持ったアプリの作成を可能にする「UIライブラリ」を使ってTODOアプリを拡張します。

●第7章
Fluxアーキテクチャを使って、TODOアプリを書き直してみます。

●第8章
トイレマップとGPSロガーの2つのアプリを通して、ライブラリの利用、GPSやカメラといったスマートフォン機能の使い方など、本格的で実践的なReact Nativeプログラミングについて学びます。

●第9章
アプリ内でWebページを表示するための「WebView」を使ったプログラミングを解説しています。

●第10章
React Native CLIを使ったネイティブモジュールを使った開発について解説しています。

●第11章
Google Play/App Storeでの配信について説明しています。

●第12章
意外とハマるポイントでもあるReact Native/Expoのバージョンアップについて解説しています。

●付録
tvOS/Windowsに対応したアプリの対応方法を解説しています。





わかりやすくていい本です。
xcodeの煩わしさが嫌でウェブをコーディングするようにサクサク開発できないかと探していたところこの本に出会いました。

開発環境の構築の仕方などはWin, mac, Linuxの実際の画面だつきで解説してくれたりと親切にできています。

ただ、少しだけど誤字があります。
todoを作成するチャプターにて、
テキストの中央寄せを解除して右上スタートと書いていたり、super()を書く解説しているのにサンプルコードにはなかったりと、所々に誤字脱字があります。
当方はググりながら解決して進めています。

そのため評価は星4つに、させていただきます。


 

 

3.3 React Native ~JavaScriptによるiOS/Androidアプリ開発の実践

React Native ~JavaScriptによるiOS/Androidアプリ開発の実践

出版社 : 技術評論社 (2020/5/30)

発売日 : 2020/5/30

Kindle版 (電子書籍) ¥4,159

単行本(ソフトカバー) ¥4,378

 

(4.2)

こんな課題は、React Nativeを使えば解決できます。React Nativeは、iOS/Androidの両方のアプリをたった1つのスキルセットで開発できるJavaScriptライブラリです。本書は、ReactやReact Nativeが生まれた背景を見直しながら、React Nativeの基本はもちろん、ReactやTypeScript、アプリ設計・開発、テスト、リリースまで、React Nativeによるアプリ開発のすべてを解説。日本でまだ無名だった頃からReact Nativeを追い続けた著者陣が、現場実践をふまえて開発手法を伝授します。フロントエンドの方はもちろん、アプリ開発の技術選択を広げたいすべてのエンジニアにおすすめの1冊です。

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(こんな方におすすめ)

・開発技術の幅を広げたいアプリエンジニア

・仕事の幅を広げたいフロントエンドエンジニア

(目次)

第1章 React / React Nativeの概要とその背景

1-1 Reactとは

1-2 Reactが必要とされた背景

1-3 React Nativeが必要とされた背景

第2章 TypeScriptとECMAScript 2015の基本を押さえる

2-1 TypeScriptとは

2-2 TypeScriptの構文

2-3 ECMAScript 2015の新記法

第3章 開発環境の構築

3-1 IDEの導入

3-2 Visual Studio Codeのインストールと設定

3-3 React Nativeプロジェクトのセットアップ

3-4 開発効率を向上させるプロジェクト設定

3-5 GitHubのセットアップ

第4章 React Nativeの基本

4-1 React Nativeを使った開発

4-2 React Nativeのデバッグメニュー

4-3 コンポーネントでUIを作成する

4-4 React Native標準コンポーネント

4-5 React Native標準ユーティリティー

4-6 コミュニティから提供されているコンポーネント

4-7 コンポーネントを作成する際の注意点

4-8 コンポーネントにアニメーションをつける

第5章 作成するアプリケーションの仕様策定

5-1 リーンキャンバス

5-2 ユースケース

5-3 画面遷移を考える

第6章 テストによる設計の質の向上

6-1 React Nativeのテストの2つの目的

6-2 Jestによるユニットテスト

6-3 CIを取り入れ安定した開発をする

第7章 Navigationの概要と実装

7-1 画面遷移の基本

7-2 Stackを実装する

7-3 Tabを実装する

7-4 Drawerを実装する

7-5 Optionsを定義する

7-6 headerModeとmode

7-7 サンプルを作りながら、ページ遷移を実装してみよう

第8章 Atomic Designとコンポーネントの実装

8-1 コンポーネント設計のメリット

8-2 ユニットテストを実装する

8-3 Atomic Designを理解する

8-4 アプリケーションのレイアウトを整える

8-5 アプリケーションの画面を作り込む

第9章 データフローの設計および実装

9-1 Reduxとは

9-2 Reduxの基本

9-3 Reduxにおける非同期処理

9-4 アプリのデータフローの実装

第10章 Firebaseを使ったバックエンド連携

10-1 Firebaseとは

10-2 Firebaseをアプリへ組み込む

第11章 E2Eを実装する

11-1 E2Eテストとは

11-2 Detoxによる検証

11-3 Detoxテストを実装する

11-4 CIでE2Eテストをおこなう

第12章 アプリストアへの公開

12-1 リリースビルド

12-2 アプリをApp Storeに提出する

12-3 アプリをGoogle Play Consoleに提出する





この本の良いところは一気通貫でTodoアプリの開発を学べることだと思いますが、解説は中身が薄く、広く浅く知りたい人にはいいかもしれないですが、これからちゃんとアプリを作りたいって人には向かないかなと思いました。
React Native, React Navigation, Redux, TypeScriptの公式のチュートリアルを読んだほうが理解できるし、そっちのほうがコードも綺麗です。
タイポも多く、誰に向けた本なのか最後までわからなかったです。対象読者を初心者にするならあまりにもわかりずらく、中級者からみたら得るものは少ないかと。
価格的にも安くはないので、この価格ならもう少し丁寧に作りこんでほしかったです。
著者らをTwitterなどで拝見しており、すごいできる人たちなのは疑いもないですが、それだけにちょっと残念でした。


 

 

 

4 フロントエンドフレームワークを選ぶのに参考になる本

 

 

4.1 ネコミミでもわかるフロントエンド開発環境構築 (技術の泉シリーズ(NextPublishing))

React.js & Next.js超入門

【複雑化したフロントエンド開発環境の構築がこの1冊でさらっとわかる!】

本書は、ReactやVue.jsなどに代表される新しいフレームワークの到来により最適化されたWebアプリの開発ができるようになったにもかかわらず、それぞれの開発環境の構築が複雑化したことで技術選定に苦労しているエンジニアに向けた「サクッとわかる」開発環境構築ガイドです。ベストプラクティスを提示するのではなく、環境構築に慣れていないエンジニアがとりあえず自分なりの最適なツールを選ぶための入り口に立つことができる入門書です。
《本書の対象読者》
・モダンなJavaScriptを書きたいが、書き方がよくわからない
・BabelやWebpackの設定方法がいまいちわかっていない
・ESLint、Flow、Jestなどを導入したいが、方法がわからない

+ クリックして下さい

【目次】
第1章 まずは準備から
1.1 package.jsonファイルの作成
1.2 ディレクトリー構成について
1.3 EditorConfigを導入する
第2章 JavaScriptを動かす
2.1 Babel
2.2 webpack
第3章 JavaScriptのためのパワフルなツール
3.1 ESLint
3.2 Prettier
3.3 Flow
第4章 Reactをはじめる
4.1 Reactをブラウザーで表示させるための準備
4.2 最初で最後のReactコンポーネント
第5章 CSSを適用する
5.1 webpackの設定
5.2 CSSファイルの作成
5.3 StyleLint
5.4 PostCSS
第6章 ReactとCSSの連携
6.1 CSSをコンポーネントに適用する
6.2 CSSModules
第7章 爆速でテストを書く
7.1 Jestで始めるユニットテスト
7.2 コンポーネントはスナップショットテストで
7.3 コードカバレッジを見る
第8章 プロダクションコードの生成
8.1 webpackの設定を分離する
8.2 CSSをminifyする

(4.2)





順に進めていけばよく分からない状態からでも環境が構築出来る。
つまづきそうなポイントなどのフォローが有るとなお良かった


 

amazonのコメントが多いランク

 

売筋Rank 製品 評価
🥇1 React.js & Next.js超入門

出版社 : 秀和システム (2019/3/15)

発売日 : 2019/3/15

amazonのレビュー

他の方の評価が低すぎる気はします。
評価の低さを気にして購入を躊躇われている方がいるのなら、絶対に買うべきです。私は、Reactの公式チュートリアルをやったり、他の書籍を読んだりしてきましたがあまり理解できずにいました。
この本は恐らく他のどんな書籍よりもわかりやすく、これを読んで初めて自分で考えてReactを実装することができるようになりました。日本語が気になるというレビューがありましたが、まったく気になりませんでした。
🥇2 React Hooks 入門: フックの基礎や使い所をしっかり理解して使いこなす

発売日 : 2020/9/22

amazonのレビュー

現場で使うというだけあって、いわゆる王道のReact含む周辺関係をまとめている本。
ただし、初心者はなんのこっちゃわかりませんとなると思う。
Reactの公式ページ読んでサクッと環境作って触ってから読んだほうがいい。
また、これのみだとすべての知識が中途半端なままなので、
たとえばパッケージ関連の本を読むなり、デザインの本を読むなりしたほうが深い知識が身につく。
🥇3 React Hooks 入門: フックの基礎や使い所をしっかり理解して使いこなす

発売日 : 2020/9/22

amazonのレビュー

知識JavaScriptちょっと弄った程度。アプリを最後まで開発した経験なし。
1.React.js&Next.js超入門
本を読みながらアプリを作成。でも、なんとなくわかっただけ。雰囲気大事。
2.Atomic design
なぜコンポーネントを使うのかが分かった気がする。自分に自信がつく本。けど、環境開発とかその辺さっぱりわからない自分にも気づく。基本の勉強を本格的にしたいと思った。

 

 

6 おまけ:JavaScript や 周辺技術でおすすめ本

 

 

 

売筋Rank 製品 評価
🥇1 ネコミミでもわかるフロントエンド開発環境構築 (技術の泉シリーズ(NextPublishing))

発売日 : 2020/9/22

amazonのレビュー

順に進めていけばよく分からない状態からでも環境が構築出来る。つまづきそうなポイントなどのフォローが有るとなお良かった

🥈2 実践TypeScript

発売日 : 2020/4/23

amazonのレビュー

 

いまいちTypeScriptの恩恵を感じれず、正直他の人のコードや個人ブログを見てパクリながら書いてきた。
いわゆる雰囲気でTypeScriptを書いており明確な指針を持っていなかった。

そこで、一度体系的に学ぼうと思い本書を購入。結論から言うとかなりよかった。曖昧な理解だった高度な型定義についても理解でき、実際のコード例が多く載っているので助かった。React-Hooksについても書かれている。

おすすめです。

🥉3 改訂新版JavaScript本格入門 ~モダンスタイルによる基礎から現場での応用まで

発売日 : 2020/4/23

amazonのレビュー

 

他のプログラミング言語経験者で、JavaScriptはまっさらな状態だったものです。
これまでの言語経験を照らし合わせてなんとなくでプログラムを書いていたが、すぐに限界を感じ購入。
最初の基礎的な部分をさらっと流し、後半をしっかり読みました。
私の知りたかった情報がまとめられていて、非常に良い買い物だったと思います。

他のプログラミング言語経験者だけど、JavaScriptは書いたことがないという方にオススメします。

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