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日本が誇る天才、新海誠がアニメーションを語る『鬼滅は悔しかった...』

日本が誇る天才、新海誠がアニメーションを語る『鬼滅は悔しかった...』

 

日本が誇る天才アニメーション作家、

新海誠

 

ANNnewsCHのユーチューブチャンネルに出演し、

 

2020年の世界や、今後の活動に関して語った。

 

アニメーションはどんなものでも表現できるのですが、僕は、当たり前の日常を描くのが好きなんです。山手線が走っていたり、何気ないタクシーの乗り降りや、そういう現実世界を描きたいと思うんです

 

 

彼は、

 

2020年の鬼滅の刃の恐るべく勢いに、正直悔しい... と本音を漏らした。

 

なんと言いますか... 2020年、世界が同じ場所に人が集まることを避ける時代に、鬼滅の刃は、日本の興行収入の成績を抜いていくわけです。僕たちが一生懸命作ってきた記録を、こうも力強く簡単に超えていかれるのを見ると、僕たちにでは出来なかったのか... とやっぱり悔しくなった、同時に励まされましたけど。

 

 

また、

 

新海誠さんはコロナ禍が産んだ世界の激変に関しても、こう語りました。

 

僕たちは、心のどこかで、こんな生活は続くはずがないと分かってたんです

 

今後、

 

彼はどういう作品を残していくのか。

 

 

我々も見守っていき、鬼滅の刃を遥か上に超えていく世界的な作品を作っていってもらいたい。

 

余談だが、

 

私の知人のドイツ人も彼の作品が大好きだ。

 

日本の文化は日本を救う。

 

世界に誇れる日本の文化をこんな若い世代がどんどん作っていくことを誇りに思う。

 

 

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  • この記事を書いた人

藤沢瞭介(Ryosuke Hujisawa)

りょすけと申します。18歳からプログラミングをはじめ、今はフロントエンドでReactを書いたり、AIの勉強を頑張っています。off.tokyoでは、ハイテクやガジェット、それからプログラミングに関する情報まで、エンジニアに役立つ情報を日々発信しています!

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