ホーム

slackのメッセージを受け取ってmariaDBに保存前夜

slackのメッセージを受け取ってmariaDBに保存できなかったんです。slackでメッセージ送信するたびに、その文字列をmariaDBに保存したかったんです。でも、できなかったんです。例えば、slackでメッセージを送信するたびに、あらかじめ定義しておいたstringやintをmariaDBに保存することができたんです。だから、どう考えても、slackで送信したメッセージだけ、mariaDBに保存できないんです。こんなことってあり?

 

勤怠を管理したり、日記をサーバーに保存したり、名言をdbに保存したりしたいんです。だから。解決策を模索してました、そして、やっと解決策を見つけました。完全に見えました。光を、掴みました。このブログはその前夜です。今日は、他にやることがあるので、ロジックを頭で構築したので、次こそ絶対できると思います。

 

どういう風にやるかというと、slackでメッセージを送信して、それをhubotで受け取って、そのメッセージをappendFile関数とかで、別な新しいjsonファイルに書き込みます。実はここまでは、できました。ここまでくればいけるでしょう!jsonファイルには、毎回送信したslackからの文字が入るわけです。これを、別なhtml + jsで受け取って、stringに変換して、mariaDBに保存するんです。

 

slackでメッセージを送信するたびに、mariaDBに保存する処理を実行しなきゃ行けないですが、考えがあります。変数を監視するんです。foreverとかで。例えば、slackで受け取った値をjsonファイルに書き出して、そのjsonファイルをhtml+jsで受け取るわけですが、受け取ったjsonの値を変数に代入して、その変数の値を監視して、変数の値が変わるたびに、何かしらの処理を動かせばいいんです。

Pocket
LinkedIn にシェア

  • この記事を書いた人

藤沢瞭介(Ryosuke Hujisawa)

りょすけと申します。18歳からプログラミングをはじめ、今はフロントエンドでReactを書いたり、AIの勉強を頑張っています。off.tokyoでは、ハイテクやガジェット、それからプログラミングに関する情報まで、エンジニアに役立つ情報を日々発信しています!

-ホーム

Copyright© off.tokyo , 2021 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.