昭和、平成、令和の時代を生きる人々の価値観の違い。

 

この前、たまたま見つけた画像が、結構納得できるものだったのでシェアしたい。それがこれ。

 

平成の時代が、「楽しみたい」という価値観をみんなが持ってたか?は凄く疑問が残るが、

令和の時代を生きる若者の価値観として、「納得できる人生を歩みたい」というのは時代の風潮としてピッタリだと思う。

昭和の時代の人々が、もっと所有したいというのも納得できる。でもさ、

令和の人々がそういう価値観で、社会がそれを許容するのであれば、今の若者は、もっと簡単に幸せになれる時代に生きれてるんじゃないかと思う。

不毛な争いだとか、比較だとか、そういうのとは隔離された自分の人生を生きるチャンスがある。

自分と関係ない人たちが、自分と関係ないところでやってることは、文字通り気にしないという選択ができる、それは凄くいいことだと思う。

他人をまかさず、自分に負けないように、生きる。それが大事なんだと思う。

藤沢瞭介(Ryosuke Hujisawa)
  • りょすけと申します。18歳からプログラミングをはじめ、今はフロントエンドでReactを書いたり、AIの勉強を頑張っています。off.tokyoでは、ハイテクやガジェット、それからプログラミングに関する情報まで、エンジニアに役立つ情報を日々発信しています!

令和哲学

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