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絶対に身に付けておきたい、死ぬまで損しないビジネススキル5選

2020年8月27日

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皆さまどうも、りょすけです。

 

本日は、ビジネスの話しをしようと思います。

 

ズバリ、

 

目次

絶対に身に付けておきたい、死ぬまで損しないビジネススキル5選

 

でございます。

 

なんで、こんな話題でブログを書こうと思ったかというと、

 

日本という国は、資本主義を採用している国であるわけで、

 

トマ・ピケティって人も証明しているように、

 

資本主義の社会では、金持ちはより金持ちに、貧乏人はより貧乏人になっていきます。

 

今、世界の富の8割を、世界の人口の2割が独占してしまっているわけですが、

 

この格差は、必ずより広がっていきます。

 

資本主義の格差に、唯一介入できる存在である政府は、

 

国を強くするために、富裕層を優遇してしまっていまして、アベノミクスもそういう手段を使って雇用を生み出したわけです。

 

でも、色々アベさん言われてますが、僕は、

 

政府というのは、国を強く経済的に豊にするのが最大の仕事だと思ってますから、

 

彼らは、やるべきことを最善に尽くしてると思っています。

 

余談ですが、コロナ対策も、アメリカとかブラジルに比べたら比にならないくらい完璧に成功させると思う。

 

それで、話戻すけど、政府というのは国民のお母さんではないわけですが、

 

日本が経済的に豊であることで、僕たちには平等にチャンスが与えられています。

 

平等な教育制度、平等な医療制度、働く場所も、食べ物も溢れていますし、

 

ぶっちゃけ破産も出来るし、生活保護もあります。

 

リスクを取らないとリターンはないでわけですが、今の日本には、いくらでも失敗して、そこから学べる機会があります。

 

にっちもさっちも行かなくなっても、最低限のセイフティネットがしっかり張られています。

 

公園で寝てても命の危険すら感じませんし、勉強したければ、

 

本屋さんはどこにでもあるし、インターネットで電子本を安く買って学べます。

 

つまり、僕は思うのですが、自分が必死に努力して、自分が賢くなるしかないって思うんです。アベがなんちゃら、タケナカがなんちゃら、言っててもしょうがないじゃないですか。

 

人生がうまく行ってる人というのは、陰で努力をしてるに決まってるわけでして、

 

そんな努力の末に、重要な結果を手にしてるわけです。

 

結果というのは、必ず原因によってもたらされるわけで、

 

僕は成功者に対して、自分がショボイなあとは思えど、文句なんかあるわけないです。

 

彼らの成功や、地位は、彼らにふさわしいものなのです。

 

彼らのようになるためには、努力を当たり前化して、苦痛なく毎日、マラソンできるようになるといいですよね。

 

今日は努力の継続と当たり前化みたいな話しはしませんが、

 

スキルを身につけるっていうのはどういうことか、話しをしていきたいと思います。

 

本題に入ります。

じゃあ、スキルとは何か?

それは、明日クビになっても、俺は●●が出来るから大丈夫だ。

 

と確信を持てるものだと考えています。

 

スキルという言葉をググってみると、このように出てきます。

skill(スキル)とは、訓練によって得られる、特殊な技能や技術。

 

かなり納得ですよね、『訓練によって得られる、特殊な技能』ってことです。

 

僕は、スキルの反対は才能だと思っていまして、

 

才能とスキルの違いは、訓練すれば誰もが身に付けられる力(power)や知恵(ノウハウ)だということです。

 

つまり、スキルというのは、

 

イチローや美空ひばりみのような、稀有なものではないってことですよね。

 

才能(さいのう)とは、物事を巧みになしうる生まれつきの能力。才知の働き。「音楽の才能に恵まれる」「才能を伸ばす」「豊かな才能がある」「才能教育」

 

> 生まれつきの能力!!

 

 

スキルというのは、努力をすれば訓練によって誰もが身につく技能です。

 

でも、残念がら全てのスキルが、現金に変わると限らないのがこの世界の悲しいところです。

 

自分の日々の活動が、お金に変わらないと、不幸になる人が続出します。

 

それこそ、スポーツの技能とか、歌の技能とかもそうだけどさ、世の中、半端に才能があると逆に不幸になる現実のオンパレードです。

 

 

今日、僕が紹介する方法は、誰にでも真似できるものかは分からないけど、

 

興味のあることなら、好きになれる程度の難易度だと僕は思っています。

 

その上、収益を産むのが難しくないスキルですし、今から説明することを、僕は死ぬまで勉強しようと思っています。

 

一個だけでも十分身につければ大きな力に変わると思うけど、僕は全部学びたいです。

 

年齢を重ねても就職しやすいと思うし、独立もしやすいと思うので、

 

必ずあなたの身を助けてくれると思います。

 

 

プログラミングのスキル

プログラミングは、初心者の人にはかなりハードルが高いと思われています。

 

事実、兼業でやっていくには一番ハードなスキルだと思ったので、

 

一番最初に上げました。

 

プログラミングの技能を身に付けるには、(仕事で金銭的な豊さが得られるくらいになるには)

 

普通の人はm2年くらいはフルタイムでコーディングに打ち込む必要があると思う。

 

でも、

 

身についてしまうと、これはとんでもない化け物スキルになります。

 

手前味噌ですが、21歳でも、大したビジネススキルもなく、月収の手取りが95万とか稼げます。

 

 

理由は簡単で、

 

需要が巨大に膨れがってる割には、供給が足りてないからです。

 

一番最初に、スキルには金に変わりやすいものと、金に変わりにくいものがあると言いましたが、

 

その理由が、この需要と供給のバランスです。

 

今後、IT業界というのはソフトウェア業界の領域に限ることなく膨張していくでしょう。

 

車業界もIT化、家電業界もIT化、飲食業界もIT化、何でもかんでもIT化して、

 

ITというのは業界ではなく、全ての仕事の一部になっていくでしょう。

 

ソフトウェアのエンジニアというのは、単なる自動で動く機械を組む以上に価値が爆発します。

 

それほどまでに、インターネットやSNSの破壊力が強かったかということです。

 

今後も、コードをかける能力や、IT技術に詳しいという知見は、需要は伸び続けるので、プログラミングのスキルが高ければ高いほど、最も簡単に高額なオファーをもらえるでしょう。

 

インターネット広告のスキル

 

全てのビジネスの基本は、集客です。

 

特に、スモールカンパニーにおいて、見込み客が集客できれば、あとは全部おまけみたいなもんだと思っています。

 

営業もおまけ、接客もおまけ、身だしなみや礼儀もおまけ。

 

今後、営業はなくなるという風に言われていますが、

 

その根本的な理由は、インターネット集客によるリード獲得に革命が起き続けているからだと思います。

 

昔は、テレビ、新聞、チラシみたいに経費がめっちゃかかったし、

 

情報は溢れてなかったから、

 

営業マンは脚を使って積極的に新規営業してもアドバンテージがありました。

 

でも、今は情報なんて吐いて捨てるほどありますね。

 

で、人々はもう売り込まれる情報なんて、検索すれば早いから時間の無駄だからいらないと思っています。

 

人々は、自分たちが欲しい時に、目の前にあるとき以外は積極的に聞く耳すら持たないですよね。

 

ちなみにインターネット広告は、それができるわけです。

 

自分で自分の得意をビジネスにしようとして、ウェブの広告を使いこなせるようにできれば、

 

効率よくリード集客ができるってことですから、これは必ず必要なスキルだと思います。

 

見込み客を集客できるウェブ広告の能力があれば、どこの会社でも雇われるでしょう。

 

人を使うスキル

人を使うっていうのは、経営者の仕事そのものです。

 

経営者というのは、非常に大変な仕事だと僕は思う。

 

自分の時間を捧げて、自分のお金も捧げて、人を育てても裏切られたり、時代の流れに乗れなければビジネスが破綻してしまうこともあります。

 

でも、人を使うという能力を磨いておくと、付加価値の低い仕事でも価値を生み出すことができます。

 

人を上手に使うと、自分が働かなくても、人が働いてくれるから、自分の時間が増えます。

 

人をたくさん使えば、その分レバレッジが効くので、複利でどんどん活動範囲が大きくなっていきます。

 

例えば、介護職、飲食店でのウエイトレス、引っ越しやさん、服屋さん... etc 普通に雇用されてたら、豊になりにくいよね?

 

人を使うのはが上手な人は、どんなビジネスでも豊になれると思います。

 

最初は赤字でもいいと思う、キャッシュフローがしっかり回ってて、お客さんが満足してて、従業員も満足してて、

 

お金が回ってて、仕事が途切れなければ、少しくらい赤字でも、上手に人を使ってるということなので最高な状態だと思う。

 

少しずつ規模を増やしていって、人たらしなじ人海戦術で、投資分をペイすればokと思います。

 

偉い人の心を動かしたり、自分より優秀な人の心を動かしたり、ビジネスの世界では大切な能力だと思います。

 

ちなみに、僕は今、この能力が一番欲しいですw

 

投資のスキル

個人的には、単純にお金だけ欲しいなら、僕は投資が一番効率が良いと思っています。

 

よく、成功するために、金銭的な利益を海まくるために、あんまり褒められない働きをしたりして、無理やり仕事をするような人がいますが、

 

その努力って、効率悪いと思ういます。

 

何度も言うけど、経営者みたいな仕事は、自分の労働力や、金、時間も全部注ぐかなりヘビーな仕事です。

 

金が増やしたいみたいなマインドだとうまくいくんですかね?

 

でも、投資は違います。金を楽して稼ぎたいと思うことは最善のマインドです。

 

みんな勘違いしてるけど、投資っていうのは会社経営と違ってリスクをどこまでもコントロールできるし、

 

自分の時間や、労働力を失わないし、人が自分を裏切ることもないです。

 

自分のお金に働いて貰えば良いわけですからね。

 

例えば、デイトレードという職業がありますが、あれは全然ギャンブルなんかでもなんでもないです。

 

もし、為替や株のトレードがギャンブルならば、そもそもそういう仕事は成立しないですよね。

 

期待値が高く、リスクよりメリットの方が大きいからやってるわけです。

 

ライティングのスキル

最後は、ライティングのスキルです。

 

ライティングというのは、文章ですよね。

 

文章というのは、世界を作っている材料の一つです。

 

皆さん、信号が赤だったら、脚を止めて青に変わるまで待ちますよね。

 

その理由は、赤信号は止まるという法律の文章が頭に入ってるからです。

 

他にも、テレビCMやSNSで芸能人が商品をおすすめしてて、それを買ったとするじゃないですか?

 

それって、なんで買ったんでしょうか?

 

芸能人が、その商品をおすすめしたりして、

 

その商品に関して調べたら、良さそうだと頭で理解したから買うんですよね?

 

そうです、ライティングを覚えると、人の心を動かして、商品を買わせることができると思います。

 

この能力は、僕はとても魅力的に感じますね。

 

インターネット広告と多少かぶるところはありますけど、伝えたい人へ向けて書いた文章で、その人の心を動かせるってことですよ。

 

言ってしまえば、自分が書いた文章が営業マンとして働いてくれるということです。

 

いかがだったでしょうか

 

今話したことは、僕が勝手に思ってることなので、他の人がどうかは知りません。

 

でも、僕は今書いたことを、

 

全て忠実にこれからも学んでいくと思います。

 

以上、ありがとうございました。

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藤沢瞭介(Ryosuke Hujisawa)

りょすけと申します。18歳からプログラミングをはじめ、今はフロントエンドでReactを書いたり、AIの勉強を頑張っています。off.tokyoでは、ハイテクやガジェット、それからプログラミングに関する情報まで、エンジニアに役立つ情報を日々発信しています!

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