Stripe

Stripeコネクトの個人認証でtos_acceptanceを通す方法

Stripeコネクトで子ユーザーへの支払いが有効になると、こういう風にStripeの支払いのマークが緑色になります。

 

 

この記事では、深いことは何も説明しないのですが、

 

結論から言うと、APIの利用を承諾するための確認をしないといけないのだが、

 


try {
const account = await stripe.accounts.update(stripe_id, {
tos_acceptance: {
date: Math.floor(Date.now() / 1000),
ip: "8.8.8.8", // Assumes you're not using a proxy
},
individual: {

 

こういう風に書くと認証が通ります。

 

なぜ、8.8.8.でいいのかは分かりません。

 

Stripeのドキュメントに書いたったんで、そうしました。

 

ちょっと運営に聞いてみたいと思います。

 

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  • この記事を書いた人

藤沢瞭介(Ryosuke Hujisawa)

りょすけと申します。18歳からプログラミングをはじめ、今はフロントエンドでReactを書いたり、AIの勉強を頑張っています。off.tokyoでは、ハイテクやガジェット、それからプログラミングに関する情報まで、エンジニアに役立つ情報を日々発信しています!

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