20代30代40代の若い年齢で死ぬ確率は0.00094%で殆ど飛行機が落ちる確率(0.0009%)と同格レベル

若くして死ぬ確率が、どれくらいあるか、雑に調べたのでシェアします。結論、例えば20代とか30代とか40代とか、異常に若く死ぬ確率って、今は相当低いと見ていい。下記のデータによれば、40代で死ぬ確率0.00094%で、殆ど飛行機が落ちる確率(0.0009%)と同格レベル。滅多にマジで死なない。

まず、40歳男性の確率について考えてみましょう。参考にしたのは、「厚生労働省平成30年簡易生命表の概要」です。40歳男性の死亡率は、0.00094%です。

簡易生命表によると40歳の男性の10万人に約1人が死亡すると言うことです。

この数値と比べると、

アメリカの国家運輸安全委員会 (NTSB) の行った調査によると、航空機に乗って死亡事故に遭遇する確率は0.0009%

となる。

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藤沢瞭介(Ryosuke Hujisawa)
  • りょすけと申します。18歳からプログラミングをはじめ、今はフロントエンドでReactを書いたり、AIの勉強を頑張っています。off.tokyoでは、ハイテクやガジェット、それからプログラミングに関する情報まで、エンジニアに役立つ情報を日々発信しています!

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