納期も予算も足りなかった請負プロジェクト

 

プロジェクトの開始日と、プロジェクトの後半を比べた画像ww

 

納期や予算が足りなかったりして、尚且つクライアントが厳しい感じの人だと、こういうエンジニアが続出するw

 

プログラミングって、テキトーにやって知識量のないクライアントに納品するのが、ぶっちゃけ一番儲かったりして、

 

ずる賢い受託開発業者だと、そういう志のないことをよくやったりするんですけれども、

 

そんなやり方はよくない!!! 正しいことをして、クライアントに貢献するように仕事をしなきゃいけない。

 

そのためには、上記のような状態になること自体が、クライアントのためにならない。だから、よくない!

 

しっかり予算をもらい、納期も確保し、正しい仕事をする、そうすれば、必ず業績もズルしなくても上がっていくし。

 

しっちゃかめっちゃかなプロジェクトにもならないはず。頑張っていこう

藤沢瞭介(Ryosuke Hujisawa)
  • りょすけと申します。18歳からプログラミングをはじめ、今はフロントエンドでReactを書いたり、AIの勉強を頑張っています。off.tokyoでは、ハイテクやガジェット、それからプログラミングに関する情報まで、エンジニアに役立つ情報を日々発信しています!

ネタフリーランスエンジニアプログラミング

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